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厚生労働大臣

厚生労働大臣に関連する発言8500件(2023-01-24〜2026-07-27)。登壇議員6人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 接種 (90) 医療 (77) 必要 (73) 予防 (54) 労働 (53)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-10-27 予算委員会
○武見国務大臣 実際、東京都の中の各自民党の支部にそれぞれ寄附したものと思います。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-10-27 予算委員会
○武見国務大臣 正直に申し上げて、これは、それぞれの政治活動を共に行うために実際に御支援させていただいたものであります。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-10-27 予算委員会
○武見国務大臣 これは全く、一部私個人が使って、あと大部分は事務所のスタッフが利用したものでございまして、実際に事務所のスタッフにも確認をいたしましたけれども、タクシーを借り上げて支援者の訪問に利用したということであります。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-10-27 予算委員会
○武見国務大臣 ございません。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-10-27 予算委員会
○武見国務大臣 これも、議員本人及び事務所のスタッフ、政治活動を行う中で様々な打合せ会合を行うための経費であり、会場費や議員本人、事務所スタッフの飲食費であります。  あわせて、その時々の国の政治課題についての情報収集もここで行っております。その中には、実は海外からも相当多くの方がいらしておりまして、そうした海外の有識者の方とのこうした会食というのも大変多うございました。  全体として、そうした政治課題に関わる情報収集のために使わせていただいたというのが全く正直なところでございます。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-10-27 予算委員会
○武見国務大臣 情報収集のために、こうした打合せ会合というものを使わせていただいております。したがって、その中に、実際に住所が都内にあった方がいたかどうかというのは、ちょっと確認できません。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-10-24 本会議
○国務大臣(武見敬三君) 稲田朋美議員の御質問にお答えをいたします。  年金の脱退一時金についてお尋ねがありました。  御指摘の制度の運用のはざまで生じる課題について、関係省庁とも連携しつつ、実態把握等を進めて必要な改善を図ることは重要と考えております。  脱退一時金は、外国の方々に特有の事情を踏まえて例外的に設けられている制度でございます。厚生労働省としては、必要な実態把握を行いながら、政府内における在留資格に関する議論の状況等も踏まえ、次期年金制度改正に向けて、必要な検討を行ってまいります。(拍手)     〔国務大臣木原稔君登壇〕
加藤勝信
役職  :厚生労働大臣
参議院 2023-07-26 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○国務大臣(加藤勝信君) こうした利用件数、マイナ保険証の利用が増えない背景でありますけれども、一つは、今委員から御指摘がありました、ひも付け誤りに伴う様々な不安を国民の皆さんに抱かせてしまったということ、それからもう一つは、医療現場においてオンライン資格確認が運用される中で、転職等によって保険者を異動して資格確認情報が登録されるまでの間など医療機関での資格確認結果が資格無効や資格情報なしと表示されること、また、顔認証付きカードリーダーや資格確認端末などの機器がうまく動作をしないといった事例が生じていること、さらには、こうした仕組みに伴うメリット、こういったものが十分に周知が図れていない、こういったことがこの背景にあるものと理解をしております。
加藤勝信
役職  :厚生労働大臣
参議院 2023-07-26 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○国務大臣(加藤勝信君) まあいろんな声があること、これは真摯に受け止めていかなきゃならないと思いますが、私が視察させていただいたところにおいては、確かにそうしたトラブルもあるものの、非常に、これを活用することによって様々に医療情報を活用、より効率的に活用し、診察時間が非常に短縮することができる、そして、そのことを……(発言する者あり)聞いた話を申し上げているんですから。  そのことについて、また、実際の患者さんからも非常にメリットを感じると、こういうお話をいただいたところもございますので、まさにそうしたメリットがより実感していただけるような環境整備に更に取り組むことによって、多くの国民の皆さんにより良い医療が提供できる、こうした環境整備に努めていきたいと考えております。
加藤勝信
役職  :厚生労働大臣
参議院 2023-07-26 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○国務大臣(加藤勝信君) そうした背景に、先ほどから委員から御指摘いただいていますように、誤ったひも付けがあり、あるいは現場による様々なトラブル、さらにメリットの周知不足、こういった背景があるわけでありますが、ただ、こうした医療DXを進めていく、あるいは、こうしたことによって、より多くの情報に基づいてより的確な医療が行われていく、これは私たちが目指すべき方向だと思っております。そのために更に努力を重ねていく、そして先ほど申し上げたひも付けの誤りについてはチェックをしていく、また現場におけるトラブルについては一つ一つ、保険料を納めている方はそれにのっとった対応をしていく等、さらにはメリットの周知を図る、こうした努力を一つ一つ重ねていきたいというふうに考えております。