厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官
厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官に関連する発言28件(2023-02-10〜2026-04-20)。登壇議員3人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
令和 (51)
労働 (23)
賃金 (23)
調査 (18)
年度 (16)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 青山桂子 | 参議院 | 2024-06-06 | 外交防衛委員会 | |
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○政府参考人(青山桂子君) 今、鋭意和訳の調整中でございます。
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| 青山桂子 | 参議院 | 2024-06-06 | 外交防衛委員会 | |
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○政府参考人(青山桂子君) これは範囲も広うございまして、いろいろな学会の御意見で、和訳案について示したり、それについて修正されたりというのを繰り返しております。
いずれにしても、鋭意急いで作業を進めたいと思っております。
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| 青山桂子 | 参議院 | 2024-06-06 | 外交防衛委員会 | |
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○政府参考人(青山桂子君) 時期につきましては、今総務省が御説明された、厚労省の審議会の後、総務省の審議会で審議して告示する。その後、実際、統計分類の適用をする時期がございます。その適用時期につきましては、WHOが発効から五年の移行期間を設けるように言っておりまして、それが二〇二七年一月です。そこ以降の適用になりますけれども、でも、それを念頭に置きながら、速やかに和訳の作業、公示に向けた作業をしていきたいと思います。
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| 青山桂子 | 参議院 | 2024-06-04 | 内閣委員会 | |
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○政府参考人(青山桂子君) お答え申し上げます。
厚生労働省の人口動態統計では、最も合計特殊出生率が高い都道府県は沖縄県となっております。
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| 青山桂子 | 参議院 | 2024-06-04 | 環境委員会 | |
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○政府参考人(青山桂子君) お答え申し上げます。
厚生労働省の賃金構造基本統計調査によりますと、廃棄物処理業における各年六月分の一人当たり決まって支給する現金給与額につきましては、令和三年が三十万八千四百円、令和四年が三十一万八千円、令和五年が三十一万八千円となっております。
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| 青山桂子 | 参議院 | 2024-06-04 | 環境委員会 | |
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○政府参考人(青山桂子君) お答え申し上げます。
同じく厚生労働省の賃金構造基本統計調査によりますと、各年六月分の一人当たり決まって支給する現金給与額につきましては、今おっしゃいましたトラック運転者ということでございますと、それが該当する調査上の職種は二つございまして、一つ目が営業用大型貨物自動車運転者というものでございます。その現金給与額につきましては、令和三年が三十五万四千円、令和四年が三十六万六千四百円、令和五年が三十七万千二百円となっております。また、該当する二つ目の職種であります営業用貨物自動車運転者、これ大型車を除くとなっていますが、におきましては、令和三年が三十二万五百円、令和四年が三十二万九千八百円、令和五年が三十三万四千二百円となっております。
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| 青山桂子 | 衆議院 | 2024-04-05 | 法務委員会 | |
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○青山政府参考人 お答え申し上げます。
まず、婚姻の数でございます。婚姻率というよりも、婚姻数で申し上げますと、婚姻の数につきましては、令和四年人口動態統計によりますと、令和四年は三年ぶりに増加しましたけれども、ここ数年の傾向としては減少傾向となっております。
また、離婚率、具体的には、結婚に対する離婚の割合のことかと存じますが、そういうことでありますれば、令和四年度離婚に関する統計によりますと、今言いました、結婚に対する離婚の割合は男女共〇・三二となっておりまして、すなわち、およそ結婚した三組に一組が離婚することとなります。
あと、恐縮ですが、離婚による子供のデータというのは持ち合わせておりませんし、ちょっとそういうデータは思いつきませんので、恐縮でございます。
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| 青山桂子 | 衆議院 | 2024-03-26 | 法務委員会 | |
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○青山政府参考人 お答え申し上げます。
厚生労働省の人口動態統計における二〇二二年、令和四年の婚姻件数は五十万四千九百三十九組でありますが、このうち夫の氏となったのは四十七万八千百九十九組で九四・七%、妻の氏となったのは二万六千七百三十一組で五・三%となっております。
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| 青山桂子 | 参議院 | 2024-03-19 | 予算委員会 | |
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○政府参考人(青山桂子君) お答え申し上げます。
人工妊娠中絶件数を把握しております衛生行政報告例によりますと、二〇二二年度、令和四年四月から令和五年三月まででございますが、その二〇二二年度の人工妊娠中絶件数の総数は十二万二千七百二十五件となっております。
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| 青山桂子 | 衆議院 | 2024-02-16 | 財務金融委員会 | |
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○青山政府参考人 お答え申し上げます。
まず、パネルにもいただきました賃金のデータでございますが、毎月勤労統計調査によりますと、名目賃金は、令和四年一月から令和五年十二月速報まで二十四か月連続のプラスとなっておりますが、その一方で、実質賃金の方につきましては、令和四年四月から令和五年十二月の速報まで二十一か月連続のマイナスとなっております。
政策目標につきましては、ちょっと我々の当初……(原口委員「それはあなたは答えられないです、財務省しかない」と呼ぶ)はい、恐縮でございました。失礼いたします。(原口委員「財務副大臣で結構ですから、答えてください」と呼ぶ)
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