外務副大臣
外務副大臣に関連する発言336件(2023-02-20〜2026-06-19)。登壇議員9人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
協力 (75)
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 お答え申し上げます。
委員の御指摘のとおり、今進行中の事案でございます。その中で、とにかく邦人の希望する者の退避ということを優先的にやらせていただきました。
今後につきましては、様々な状況を踏まえながら、委員の御指摘も踏まえ、検討してまいりたい、このように考えております。
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 ありがとうございます。
大変重要な御指摘でございます。今後何ができるかも含めて検討してまいりたい、このように考えます。
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 大変、現地での安全に関わることでございますので、詳細につきましてはお答えを差し控えさせていただきたいと思います。
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 お答えできる範囲で、可能な限り詳細を御説明させていただきたいと思います。
まず、二十五日未明、国連や韓国、UAE等の協力を得て、スーダンのポートスーダンに到着しました在留邦人四十一人が、情勢の悪化しているスーダンから自衛隊機によりジブチに避難いたしました。この際、御家族四名、合わせて四十五名が退避しております。これに先立ちまして、フランスや国際赤十字の協力を受けて、四名の邦人がジブチやエチオピアに退避しております。これに加えて、一名の御家族が御一緒に退避されました。また、その後、ハルツームに最後まで残った大使館員が市内の邦人を集めてフランスの協力を受けて脱出し、六名の邦人、加えて二名の御家族、計八名がジブチに到着しております。
これらの一連の退避オペレーションによりまして、約六十人の在留邦人のうち、五十一名の在留邦人プラス七名の御家族が退避し、二十四日までにスー
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 お答え申し上げます。
ポートスーダンから出国した邦人等四十五名につきましては、二十三日、国連機関や韓国、UAE等の協力を得て、ハルツームからそれぞれ陸路でポートスーダンに向かい、二十四日にポートスーダンに到着いたしました。
車両による陸路の移動でございますけれども、協力を得た関係国との関係もございますので、詳細の退避ルート等についてはお答えを差し控えたい、このように考えます。
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 お答え申し上げます。
様々な状況を検討した結果、八十四条の四による輸送を要請したものでございます。
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 総合的な事情を勘案して判断した結果でございます。
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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衆議院 | 2023-04-26 | 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 |
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○山田(賢)副大臣 委員のおっしゃるとおり、日本国のために協力していただいている外国人の方々につきましても、可能な限りで対応していくように、今後、何ができるか、省内でもしっかりと、政府として検討してまいりたい、このように考えます。
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| 武井俊輔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2023-04-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○副大臣(武井俊輔君) 外務省でございます。
御指示賜りまして、御説明をさせていただきたいと存じます。御説明の資料を御覧いただきながらお聞きいただければと存じます。
私どもからは、SDGsの意義と我が国の取組につきまして御説明をいたします。お手元にございます資料に沿って進めてまいります。
まず、このSDGsと十七の目標の意義について御説明をさせていただきます。資料の三ページ目を御覧いただきたいと存じます。
SDGsは、二〇一五年九月の国連サミットにおきまして全会一致で採択されました、誰一人取り残さない持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現、このための二〇三〇年を年限とする十七の国際目標であります。
開発途上国に焦点を当てましたこのSDGsの前身のミレニアム開発目標、これMDGsと言っておりましたが、これとは異なりましてSDGsは、世界全体の経済、社会及び環境の三側面を
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| 武井俊輔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務副大臣
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参議院 | 2023-04-19 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○副大臣(武井俊輔君) お答え申し上げます。
先ほど申し上げましたとおり、SDGsの十七の目標には気候変動とエネルギーに関する目標も含まれているところでございます。
気候変動につきましては、パリ協定の一・五度目標の達成は、これはもう日本のみならず途上国も含めた世界全体で取り組むべき課題であると認識をしております。その中でも、G20に含まれます大排出国や、今後排出が大幅に増加することが見込まれますアジア諸国を始め、世界全体が一丸となって取り組むことが重要であるとともに、新興国を含む全ての主体が、二〇三〇年までの勝負の十年におきまして脱炭素化を即時かつ加速度的に進める必要があると考えております。
我が国は、気候変動問題をこの新しい資本主義の実現によって克服すべき最大の課題と位置付けておりまして、二〇五〇年カーボンニュートラル及び二〇三〇年の温室効果ガス削減、四六%削減の実現、加えま
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