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最高裁判所事務総局人事局長

最高裁判所事務総局人事局長に関連する発言165件(2023-03-10〜2025-12-16)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 裁判官 (164) 裁判所 (101) 最高 (56) 任官 (55) 長官 (53)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
徳岡治 衆議院 2023-03-10 法務委員会
○徳岡最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  御指摘のありました家庭の事情のある職員につきましては、そのことを踏まえて配置をいたしましたり、あるいはまた、必要に応じまして、部署内の応援、あるいは他部署からの応援などによりましてサポート体制を構築したりするなど、適切に対応しているものと認識をしております。  引き続き、男女を問わず両立支援制度を利用しやすい職場環境の整備に努めていきたいと考えております。
徳岡治 衆議院 2023-03-10 法務委員会
○徳岡最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  まず、障害者を対象とした選考により採用した職員の中での常勤と非常勤の割合ということで申し上げますと、障害者を対象とした選考により採用した職員、この中に占める常勤職員の割合は、令和四年度において約九%でございます。  なお、障害者を対象とした選考により採用した職員以外にも、相当数の障害のある常勤職員がおります。
徳岡治 衆議院 2023-03-10 法務委員会
○徳岡最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  先ほど申し上げたとおり、障害者を対象とした選考により採用した職員以外にも、相当数の障害のある職員が常勤職員として勤務しているところでございます。  今後とも、適切な障害者雇用の推進に努めてまいりたいと考えております。
徳岡治 衆議院 2023-03-10 法務委員会
○徳岡最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  今後とも、先ほど申し上げたとおり、正規、非正規を問わず、適切な障害者雇用の推進に努めてまいりたいというふうに考えております。
徳岡治 衆議院 2023-03-10 法務委員会
○徳岡最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。  裁判官以外の裁判所職員には、一般職の国家公務員と同じ制度が準用されております。  したがいまして、常勤と非常勤の均等待遇に向けた取組につきましては、人事院における検討を注視してまいりたいというふうに考えております。