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資源エネルギー庁電力・ガス事業部長

資源エネルギー庁電力・ガス事業部長に関連する発言632件(2023-02-16〜2026-07-14)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 事業 (135) 原子力 (94) 必要 (80) 発電 (73) 電気 (70)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  御指摘のとおり、東京電力、九州電力、四国電力については、システムの物理的な分割を行ってございます。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  昨年七月二十七日のGX実行会議において、今委員から御指摘ありましたように、岸田総理から原子力に関する検討の指示を頂戴しました。これを受けて、経済産業省資源エネルギー庁としては、この総理の指示を具体化するためにどうすればいいかということについて、原子力規制庁のみならず、関係する省庁、原子力は非常に幅広いものですから、関係省庁との間で情報交換及び今後の進め方についての調整をその翌日から進めてまいりました。  その意味で、委員から御質問を頂戴しました、昨年七月二十七日から十月五日までの間、原子力規制庁との間では、この運転期間の在り方に関するところを含む面談を七回実施していたことは事実でございます。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  先ほど御答弁申し上げましたけれども、日常の行政事務の一環といたしまして、関係省庁とは日々連絡を取っております。個々の面談等について、やり取りについては記録は保存してございません。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  御指摘いただいた件、調べてまいりますと、お渡ししたのは、資源エネルギー庁の審議会に向けて作成した資料の案だと聞いております。これは、先ほどございました、規制庁の間との様々なやり取りの中で、一回御説明していた、うちの審議会にかける資料について、いろいろと書き込みをされて、新しい資料が、きれいな資料が欲しいという御要望があったようでございまして、今年の一月頃、当庁、資源エネルギー庁の職員が、霞ケ関の駅だったようでございますが、お互いの便のいいところで、改めての資料をお渡しするに当たってやり取りをして、過去にお渡しした資料の一部、その当該審議会の資料でございますが、この求めに応じて再度手交したというふうに聞いているところでございます。  資料の受渡しがあったのみであり、面談は行っていないというふうに聞いております。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 今、手元に具体の資料のペーパー自体があるわけではございませんので、ちょっとお答えしかねるところでございます。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  担当者に記憶をたどって聞いているところでございますが、審議会の資料の一部なんですけれども、具体に、どの資料、どのタイトル名かということについては確認ができなかったため、済みません、こういう御答弁になっているところでございます。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  まず、審議会の名前は原子力小委員会でございます。運転期間の話を含めて、資源エネルギー庁の下にあります原子力に関する政策を議論する審議会、そこに運転期間の関連の資料を提出しているわけでございますが、その資料の一部ということについては……(笠井委員「いつ付ですか。何度も聞いています」と呼ぶ)これは、今ちょっと確認いたしますが、ちょっと確認できておりません。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  日付、何回かこの審議会を行っておりますので、九月の二十二日の審議会ではないかということでございますが、ちょっと定かではございません。  受渡しを行った職員は、管理職ではございませんで、当省の職員でございます。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 電力・ガス事業部の職員でございます。
松山泰浩 衆議院 2023-03-29 経済産業委員会
○松山政府参考人 お答え申し上げます。  電力・ガス事業部の原子力政策課の職員でございます。