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防衛副大臣・内閣府副大臣

防衛副大臣・内閣府副大臣に関連する発言388件(2023-02-20〜2025-12-08)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 防衛 (133) 自衛隊 (64) 関係 (43) 必要 (42) 我が国 (39)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 七時二十五分の時点でということでありますけれども、この時点では、ミサイルが発射されたということの探知、そしてその情報共有というものはなされたというふうに思います。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 七時二十五分時点において、我が国のレーダーといいましょうか、北朝鮮のミサイルが発射されたということの情報探知がありましたので、それについては情報共有はしております。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 ミサイルが発射された事実は、ある意味、レーダーで探知ができましたけれども、これ以上について、どこまで探知していたか含めて、ちょっと、ここでお答えするのは我が国の能力等を明らかにすることになってしまいますので、お答えしていないというのが現状でございます。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 我々としては、情報入手したことについては、直ちに関係機関と連携し、情報共有はしております。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 まず一つ、統幕長がどの時点でどういうふうに北海道に落下する可能性があるかということをおっしゃっているというのは、ちょっとこちらとしては、私自身の認識ではちょっと分かりませんので、その点は是非事務方に聞いていただきたいんですけれども。  いずれにしても、直ちに、我々としては、関係機関と情報収集、そして情報共有はしているところであります。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 何度も申し上げているとおり、こちらとしては、あらゆる情報を入手し、そしてそれを分析し、直ちに関係機関と情報共有はしております。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 情報伝達の具体的時間については、実際に防衛省が情報入手した時間と極めて近接なものになるので、レーダー性能などの推察が可能になるため、それについてはお答えは困難でありますけれども、十三日については、我が国領域に落下する可能性があるものの探知や、レーダーから消失したことについて、情報を入手次第、直ちに内閣官房に伝達をしているというところであります。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 我々としては、あらゆる情報を入手次第、直ちに内閣官房に伝達をしております。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 何度も申し上げるとおり、具体的な十三日のことではなくて、あくまで、それについてどうだこうだ申し上げるのは、事柄の性質上、我が国の能力を含めて明らかにすることになりますので適当でないというふうに思いますので、一般論として申し上げさせていただきます。  一般論として、我が国において、飛翔するミサイルに対して、複数のレーダーで重層的な探知、追尾を行う体制が構築されておりますので、実際に我が国に飛来してくるものがあれば、全くこれを探知できないということはあり得ないというふうに考えております。
井野俊郎 衆議院 2023-04-25 財務金融委員会
○井野副大臣 十三日の弾道ミサイルの発射において、自動警戒システムがその時点で得られていた探知情報を基に我が国領域に落下する可能性があるものの航跡を生成したということは、先ほど副長官からお話があったとおりであります。  これを受けて、防衛省としては、国民の皆様の安全を最優先する観点から、内閣官房に当該情報を伝達しました。その結果、七時五十五分にJアラートが発出されたという経緯でありますけれども、この情報の一連の中において、この際に得られた探知情報が限られたものであり、その後、監視等を継続した結果、我が国に、領域に飛来するものが探知されなかったということであります。  先ほど副長官が申し上げたとおり、我々防衛省として、警戒監視といいましょうか、探知、追尾をしていった結果、飛来するものが探知されなかったということがございますので、こういった経緯がございますので、我々としては、我が国への領域
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