戻る

防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官に関連する発言112件(2023-02-10〜2025-12-17)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 防衛 (204) 政務 (90) 我が国 (68) 自衛隊 (63) 強化 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) 私は、二十年以上前の前職のときからそこには友人含めまして行っておりますので、そのお店は知っておりますけれども、当該この記事にあるA子さんと行ったかどうかについては、それを裏付けるものも何も見付かっておりません。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) 十年前のことでございますので、そのようなもしメールのやり取りとかそういうのがあるかなと思い、全てをメールについては調べましたけれども、全く出てきておりません。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) この記事にありますような異常な行為をもしなされた、なされていたのであれば私は記憶に残っていると思いますけれども、私はそのような身に覚えはございませんし、冒頭に申し上げましたように、ひょっとしたらということがありますので当時のメールを全て調べました、メールにつきましては。当時のその退職したいといういただいたメールの前後も含めまして……
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) メールを調べましたけれども、セクハラ行為があったかのようなメールは一切ございません。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) 今後の週刊文春の対応も踏まえ、法的措置も視野に入れて対応していく考えでございます。  以上です。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) 先ほども申し上げましたけれども、当時の私はメールを確認しました。なぜならば、もう十年前のことでございますので、記憶はですね、でお答えするのは申し訳ございませんので、まずメールを確認をいたしました。  そうしたところ、二〇一三年十月二十七日にその女性スタッフからメールをいただいておりまして、職場の人間関係を理由として退職したいという旨のメールを頂戴いたしておりました。  ですから、私が事情を聞きたいと思い、しっかりと会って話を聞こうとしたとしても不自然ではないと思いますし、現に、先ほど申し上げましたように、ホテルニューオータニのロビーで会いましょうというメールも打っております。  しかしながら、実際に面会したか、どこで面会をしたのか、また食事を取ったのかということにつきましてはもう覚えておりませんし、現時点ではそれを裏付ける領収書なども確認できておりません。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) 繰り返しになりますけれども、その女性スタッフと面会しているのではないかとは思いますけれども、実際に面会したか、どこで面会したのか、食事を取ったのかなどといったことについては覚えておりませんし、現時点ではそれを裏付ける領収書なども確認できておりません。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) もし、山添先生のおっしゃるようなことであるならばですね、その女性スタッフが私に対して何らかのクレームというか、そういうことがなされた可能性もありますけれども、少なくともその点については、メールを確認したところございませんでした。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 外交防衛委員会
○大臣政務官(三宅伸吾君) 防衛大臣政務官を拝命いたしました三宅伸吾でございます。  安全保障環境が厳しさを増す中、防衛省・自衛隊の役割はかつてないほど大きくなっております。国民の負託に応えるため、宮澤副大臣、松本政務官とともに木原大臣をお支えし、全身全霊で職務に取り組んでまいります。  北村委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。
三宅伸吾
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-11-02 安全保障委員会
○三宅大臣政務官 防衛大臣政務官を拝命しました三宅伸吾でございます。  安全保障環境が厳しさを増す中、防衛省・自衛隊の役割はかつてないほど大きくなっております。国民の負託に応えるため、宮澤副大臣、松本政務官とともに木原大臣をお支えし、全身全霊で職務に取り組んでまいります。  簗委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。(拍手)