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防衛大臣

防衛大臣に関連する発言2784件(2023-01-30〜2025-12-16)。登壇議員6人。関連する会議録を横断的に参照できます。

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発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-11-01 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 関係自治体からその基地内のPFAS漏出に係る地下水への影響についての評価等を行うこと、そういうことが要望されていたところでありまして、環境省の専門家会議における検討等も踏まえて、関係省庁との間でよく連携しながら対応してまいります。  その上で、立入調査ということでありますが、関係自治体と相談しながら、これもまた関係省庁と相談して適切に対応してまいります。
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-11-01 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 日本国内において、これ一般論としてですね、日本国内においてそのPFOS等はこれまでも様々な用途に使用されていたと承知しておりまして、現時点でPFOS等の検出とその在日米軍との関係については、これは確たることは申し上げることは実は今の時点では困難でありますので、まあ現時点ではそういう答弁でございます。(発言する者あり)
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-11-01 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 在日米軍との関係については確たることを申し上げることは困難ですので、しかしながら、その立入調査については、住民の健康不安の解消に取り組んでいるその関係自治体の意向を踏まえることがこれ適切であるというふうに思いますから、関係自治体の皆様方と相談しながら適切に対応してまいります。(発言する者あり)
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-11-01 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 関係自治体からの要請があれば、在日米軍に対しても働きかけをしていきたいというふうに思っております。
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-10-31 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 二〇一二年のその私の、これはホームページですかね、を引用しての資料だと思いますが、まあ十年以上前のことでありますが、私がこれは大臣に就任前の政治家としての発言でございます。その発言について、この予算委員会において今閣僚の立場でお答えするということは差し控えたいと思います。
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-10-31 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 議院内閣制の下で、閣僚であると同時に今私は衆議院議員でもありますが、その衆議院議員としての私の発言をこの参議院の予算委員会で発言する、まあ私がその話をするということも含めてですね、含めて、閣僚の立場でお答えするということは差し控えたいというふうに思います。(発言する者あり)
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-10-31 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 閣僚としての立場でお答えすることは差し控えたいわけですが、今、教育勅語の件でございますけれども、この件について特段申し上げれば、これは明治二十三年に、当時、明治時代の教育の基本方針について、明治天皇が直接、まあ勅語という形で下したものであります。  起草者は井上毅先生であると、あるいは元田永孚先生ということであり、いずれも、お二人とも実は私の地元の熊本の出身者で、私は、地元の選挙区、熊本元藩士ということで、地元の偉人ということでもございますので、そういう観点から、教育勅語についてはそういう評価をしているところであります。
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-10-31 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) まさに私の衆議院の議員会館の部屋での、衆議院議員としての自由な政治活動でございますので、その点、お答えしようかどうかということなんですけれども、でも、今、直接その問いに答えるとすれば、今時点ではそれは掲載、飾っておりません。(発言する者あり)はい。
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-10-31 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 閣僚として、今は岸田内閣の一員でございますので、現在ではもうその政府の方針に従って行動、言動を行っていきたいというふうに思っております。
木原稔
役職  :防衛大臣
参議院 2023-10-31 予算委員会
○国務大臣(木原稔君) 私の一議員としての思想信条に基づいて当時こう発言をしているわけですが、現在は内閣の一員として、その政府の方針に従って行動を取ってまいりたいと思っております。(発言する者あり)