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第211回国会の発言まとめ

第211回国会の発言94787件(2023-01-23〜2023-09-08)。登壇議員1648人・会議体66種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第211回国会(2023-01-23〜2023-09-08)
発言件数
94787件
登壇議員
1648人
会議体
66種
主な論点キーワード: 放出 (97) 処理 (77) 情報 (73) 海洋 (57) 発信 (49)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、財務金融委員長塚田一郎君解任決議案を上程いたします。立憲民主党の階猛さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。  次に、日程第一の参議院回付案を議題といたしまして、参議院の修正に同意するか否かにつき採決いたします。共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二につき、長島東日本大震災復興特別委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第三につき、大西内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第四につき、笹川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第五ないし第七につき、黄川田外務委員長の報告がございます。三件を一括して採
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山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。     ―――――――――――――
山口俊一 衆議院 2023-05-12 議院運営委員会
○山口委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十八日木曜日午後一時から開会することといたします。  また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時四分散会
会議録情報 参議院 2023-05-11 法務委員会
令和五年五月十一日(木曜日)    午前十時四分開会     ─────────────    委員の異動  五月九日     辞任         補欠選任      友納 理緒君     田中 昌史君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         杉  久武君     理 事                 加田 裕之君                 福岡 資麿君                 牧山ひろえ君                 谷合 正明君                 川合 孝典君     委 員                 古庄 玄知君                 山東 昭子君                 田中 昌史君                 高橋はるみ君
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杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-11 法務委員会
○委員長(杉久武君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、友納理緒君が委員を辞任され、その補欠として田中昌史君が選任されました。     ─────────────
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-11 法務委員会
○委員長(杉久武君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官畠山貴晃君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-11 法務委員会
○委員長(杉久武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2023-05-11 法務委員会
○委員長(杉久武君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-11 法務委員会
○加田裕之君 おはようございます。参議院の自由民主党、加田裕之でございます。  まず、先般、四月二十八日なんですけれども、名古屋入管に収容中のインドネシア人の方が、護送途中、強制送還の手続をするため、それの後、逃走するということが起きました。このことについて、これニュースになりましたし、その二日後にも発見されたということもありますけれども、まずこの逃走事案についての経緯についてお伺いしたいと思います。