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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言48099件(2026-02-18〜2026-07-02)。登壇議員1281人・会議体46種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-02)
発言件数
48099件
登壇議員
1281人
会議体
46種
主な論点キーワード: 首都 (203) 機能 (126) 地域 (79) 整備 (73) 経済 (71)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木憲和
役職  :農林水産大臣
参議院 2026-03-19 農林水産委員会
農林水産委員会の開催に当たりまして、所管大臣としての考え方の一端を申し述べます。  昨年から、政務三役を先頭に、福島、能登を始め北海道から沖縄まで全国各地の特に厳しい現場に足を運び、農林水産業、食品産業の現状を直視してきました。各地で試行錯誤をしながら頑張っている方々との意見交換を踏まえて、現場の皆様の気持ちに沿った政策をつくり、実行することで、農林水産業、食品産業が次世代により良い形で継承されるようにしたいと考えております。  以下、農林水産行政に関して、私の基本的な考え方を申し述べます。  幾ら理想的な政策も、現場の皆様の心が動かずには効果を発揮できません。このことを心に留め、農は国の基なりという言葉のとおり、農林水産省の最も重要な使命である国民への食料の安定供給を実現します。  昨年十二月に農林水産省に日本の農林水産行政の戦略本部を設置しました。この下で、攻めの分野と守りの分
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藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
以上で所信の聴取は終わりました。  本件に対する質疑は後日に譲ることとしたいと思います。  この際、根本農林水産副大臣、山下農林水産副大臣、広瀬農林水産大臣政務官及び山本農林水産大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。根本農林水産副大臣。
根本幸典
役職  :農林水産副大臣
参議院 2026-03-19 農林水産委員会
引き続き農林水産副大臣を務めさせていただきます根本幸典でございます。  鈴木大臣を始め山下副大臣、広瀬政務官、山本政務官とともに、農地の大区画化、輸出促進など、農林水産業の構造転換とそのための必要な財源確保を着実に進めてまいります。  藤木委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。
藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
山下農林水産副大臣。
山下雄平
役職  :農林水産副大臣
参議院 2026-03-19 農林水産委員会
引き続き農林水産副大臣を務めます山下雄平です。  鈴木大臣を始め根本副大臣、広瀬政務官、山本政務官とともに、国民への食料の安定供給を実現するため、米の流通構造の透明性を確保し、需要に応じた生産の推進に力を尽くしてまいります。  藤木委員長始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。
藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
広瀬農林水産大臣政務官。
広瀬建 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
引き続き農林水産大臣政務官を務めさせていただきます広瀬建でございます。  鈴木大臣を始め根本副大臣、山下副大臣、山本政務官とともに、農林水産業が現在直面している諸課題の解決に向けて、家畜伝染病対策や拡大する農業分野の資金需要への対応などに尽力をしてまいります。  藤木委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、何とぞよろしくお願い申し上げます。
藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
山本農林水産大臣政務官。
山本啓介 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
引き続き農林水産大臣政務官を務めさせていただきます山本啓介です。  鈴木大臣、根本副大臣、山下副大臣、そして広瀬政務官とともに、気候変動等に対応した新品種の開発、普及や優良品種の海外への流出防止対策などにしっかりと取り組んでまいりたいと思います。  藤木委員長始め理事、委員の皆様方に、どうぞ御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。
藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十一分散会