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第221回国会の発言まとめ

第221回国会の発言70661件(2026-02-18〜2026-07-27)。登壇議員1434人・会議体49種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。

会期
第221回国会(2026-02-18〜2026-07-27)
発言件数
70661件
登壇議員
1434人
会議体
49種
主な論点キーワード: 負担 (76) 消費 (75) 総理 (71) 所得 (59) 社会 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
丹羽秀樹 衆議院 2026-07-01 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
速記を起こしてください。  理事をして再度御出席を要請させましたが、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらい所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  これより、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの質疑時間に入ります。     〔委員長退席、田畑委員長代理着席〕     〔田畑委員長代理退席、委員長着席〕     〔委員長退席、田畑委員長代理着席〕     〔田畑委員長代理退席、委員長着席〕
丹羽秀樹 衆議院 2026-07-01 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
これにて中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党及びチームみらいの質疑時間は終了いたしました。  この際、暫時休憩いたします。     午後零時十九分休憩      ――――◇―――――     〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
会議録情報 衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
   午前九時三十六分開議  出席委員    委員長 美延 映夫君    理事 大野敬太郎君 理事 勝目  康君    理事 国定 勇人君 理事 塩崎 彰久君    理事 長谷川淳二君 理事 浦野 靖人君       浅田眞澄美君    石坂  太君       井出 庸生君    伊藤  聡君       稲葉 大輔君    井原  隆君       今岡  植君    上原 正裕君       内山 こう君    衛藤 博昭君       岡本 康宏君    長田紘一郎君       鹿嶋 祐介君    加藤 貴弘君       加藤 大博君    金澤 結衣君       今  洋佑君    斉藤 りえ君       園崎 弘道君    辻 由布子君       中川 貴元君    永田磨梨奈君       東田 淳平君    藤田ひかる君    
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美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
これより会議を開きます。  開会に先立ちまして、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい及び日本共産党所属委員に対し出席を要請いたしましたが、出席が得られておりません。  再度理事をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。  速記を止めてください。     〔速記中止〕
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
速記を起こしてください。  理事をして再度出席を要請いたさせましたが、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい及び日本共産党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  加藤勝信君外十一名提出、衆議院議員の選挙制度改革及び定数削減に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長長谷川孝君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。鹿嶋祐介君。
鹿嶋祐介 衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
おはようございます。自由民主党・無所属の会の鹿嶋祐介です。  今回、政治改革に関する特別委員会におきまして貴重な質問の時間をいただきましたことに感謝申し上げるとともに、限られた審議時間が実りある議論の場となるよう尽力いたします。  また、私は、さきの選挙で、千葉四区の皆様から負託を受けて初当選させていただき、今回が初質問。これまでお支えいただいた皆様に改めて感謝を申し上げたいと思います。  さて、議題となりました衆議院議員の選挙制度改革及び定数削減に関する法律案に関しまして、自由民主党・無所属の会を代表して質問させていただきます。  昨日の質疑において、人口減少に応じた定数の適正化の必要性について答弁がありました。また、これまで、衆議院小選挙区選出議員の定数削減を行う際には、最高裁判決で求められてきた投票価値の平等、すなわち一票の較差の解消を図りながら法改正が行われてきたものと理解
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長谷川孝 衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
御答弁申し上げます。  現行制度の小選挙区比例代表並立制が導入されました平成六年以降、小選挙区の定数は、平成二十四年の緊急是正法による〇増五減、平成二十八年の選挙制度改革関連法による〇増六減でそれぞれ削減が行われております。  平成二十四年に成立いたしました緊急是正法におきましては、小選挙区定数を〇増五減、具体的には三百人から二百九十五人にすることとし、各都道府県の定数が具体的に規定をされまして、定数を減らす対象は、平成二十二年国勢調査の結果に基づきまして、人口最少県の鳥取県よりも議員一人当たり人口の少ない福井県、山梨県、徳島県、高知県、佐賀県の五県が明示的に規定されました。それぞれ三人から二人というふうに定数が削減されております。  また、平成二十八年に成立いたしました選挙制度改革関連法におきましては、小選挙区定数を〇増六減、具体的には二百九十五人から二百八十九人とすることといたし
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鹿嶋祐介 衆議院 2026-07-01 政治改革に関する特別委員会
ありがとうございます。  これまでの例を見ても、一票の較差の解消を図ることを前提とすれば、今後、小選挙区定数を削減する場合、地方部の都道府県の定数が減少し、地方の声がますます届きにくくなるという懸念の声は理解できます。今回の法案は、比例区のみ削減とすることで、このような懸念の声に応えようとするものだと改めて理解いたしました。  最高裁判決に沿って一票の較差を是正した結果、地方の選挙区が減るだけではなく、都市部においても深刻な問題が生じております。現在、区割り審において、令和七年の国勢調査に基づく区割り改定の作業が始まっていると承知しております。今回の区割り改定は、法律にのっとり、都道府県別の定数を変更せず、都道府県内のいわば線引きのみで較差が二倍以上とならないように改定案を作成するものです。  そこで、総務省選挙部長に伺います。  前回の区割り改定においては、十増十減という形で都道
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