第221回国会の発言まとめ
第221回国会の発言70661件(2026-02-18〜2026-07-27)。登壇議員1434人・会議体49種。発言の多い議員、会議別の発言量、月別推移を集計した独自分析と、関連発言の一覧を掲載します。
- 会期
- 第221回国会(2026-02-18〜2026-07-27)
- 発言件数
- 70661件
- 登壇議員
- 1434人
- 会議体
- 49種
主な論点キーワード:
負担 (76)
消費 (75)
総理 (71)
所得 (59)
社会 (56)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 議院運営委員会 |
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これより会議を開きます。
本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-06-19 | 議院運営委員会 |
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まず、日程第一及び第二につき、藤井農林水産委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。
次に、日程第三につき、古屋憲法審査会会長の報告がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。
本会議の所要は、約十分の見込みでございます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第二十二号
令和八年六月十九日
午後一時開議
第一 重要品種の育成及びその種苗の生産の振興に関する法律案(内閣提出)
第二 種苗法の一部を改正する法律案(内閣提出)
第三 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案(新藤義孝君外八名提出)
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 議院運営委員会 |
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それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
―――――――――――――
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 議院運営委員会 |
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次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十五日木曜日午後一時から開会することといたします。
また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時一分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-06-19 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | |
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午後一時二十五分開議
出席委員
委員長 島尻安伊子君
理事 東 国幹君 理事 伊東 良孝君
理事 尾身 朝子君 理事 高村 正大君
理事 小寺 裕雄君 理事 とかしきなおみ君
理事 神谷 裕君 理事 市村浩一郎君
理事 許斐亮太郎君
石坂 太君 伊藤 聡君
井原 隆君 鹿嶋 祐介君
川松真一朗君 辻 秀樹君
新田 章文君 藤沢 忠盛君
村木 汀君 吉田 有理君
金城 泰邦君 佐藤 英道君
池畑浩太朗君 伊藤 恵介君
宇佐美 登君
…………………………………
外務大臣 茂木 敏充君
国務大臣
(沖縄及び北方対策担当) 黄
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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これより会議を開きます。
理事辞任の件についてお諮りいたします。
理事小寺裕雄君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
尾身 朝子君 及び とかしきなおみ君
を指名いたします。
――――◇―――――
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| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。
沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、黄川田沖縄及び北方対策担当大臣及び茂木外務大臣から順次説明を求めます。黄川田沖縄及び北方対策担当大臣。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-19 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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沖縄及び北方対策を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し述べます。
昭和四十七年の本土復帰以降、政府においては、沖縄の特殊事情に鑑み、多岐にわたる振興策に取り組んでまいりました。これらと沖縄県民のたゆまぬ努力が相まって、県内総生産や就業者数が全国を上回る伸びを示すなど、沖縄振興は着実に成果を上げております。
しかしながら、全国最下位の一人当たり県民所得や深刻な子供の貧困など、なお解決すべき課題が存在しています。
一方で、沖縄は、東アジアの中心に位置する地理的特性や、日本一高い出生率などの他県にはない優位性、潜在力を有しており、これらも生かしながら、強い沖縄経済の実現に向けて、沖縄振興策を国家戦略として総合的、積極的に推進していく決意です。
こうした観点から、令和八年度沖縄振興予算においては、沖縄の更なる自立的発展に向け、観光・リゾート、農水産業・加工品、IT関連
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