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鍋島勢理

鍋島勢理の発言59件(2026-04-10〜2026-04-28)を収録。主な登壇先は環境委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: お願い (33) こちら (31) 廃棄 (31) 環境 (26) 広島 (25)

所属政党: 国民民主党・無所属クラブ

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
環境委員会 5 44
外務委員会 1 15
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鍋島勢理 衆議院 2026-04-17 環境委員会
ありがとうございます。  それでは、続いて、熱中症による昨年の死者数と属性、そして過去三年の推移についてまたお知らせください。
鍋島勢理 衆議院 2026-04-17 環境委員会
ありがとうございました。  今お聞きしたように、いずれも増加傾向にありまして、御高齢の方が搬送者数では半分以上、死者数に関しては八割以上を占めているということです。  現時点で、政府といたしましても様々な対応をされておられると思います。その中の一つが、指定暑熱避難施設、いわゆるクーリングシェルターがあります。こちらは、自治体でもいろいろ取り組まれておられます。  このクーリングシェルターは、子供たちの夏休みの居場所になったりですとか、御高齢の方の集いの場、コミュニケーションを図るような場としても機能されているかと思いますけれども、現状として、このクーリングシェルターの設置数と認知度、こちらについてはどうなっているのか、伺います。
鍋島勢理 衆議院 2026-04-17 環境委員会
ありがとうございます。  今年の夏もまた暑い日が予測されておりますけれども、大臣として、この喫緊の課題、どのように対応していかれるのか、御意向を伺います。
鍋島勢理 衆議院 2026-04-17 環境委員会
ありがとうございました。  熱中症によって亡くなる方の数、これはもうゼロにしていく必要があると思いますので、この夏に向けた対策、今からどうぞよろしくお願いいたします。  以上で終わります。ありがとうございました。
鍋島勢理 衆議院 2026-04-15 外務委員会
おはようございます。国民民主党の鍋島勢理と申します。  同期であります佐々木真琴議員に代わりまして、本日は質問の機会をいただきました。茂木大臣を始め、外務省の皆様に、本日質問させていただけますことに感謝を申し上げます。本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。  私は、常々、人と人との関係性は、時に複雑な国家間の関係をも乗り越える力を持つものだと考えております。その実感を得た経験を少し、冒頭、お話をさせていただきたいと思います。  学生時代にイギリスへ留学をした際に、ホストファミリーの家に同居をしていた、イラン出身のおばあさんがおりました。毎晩そのおばあさんの部屋で話すことが日課になっておりまして、留学中の心の支えになっておりました。その方は、物は失われることはあっても、学んだこと、知識は決して失われない、何よりも強みになる、だから勉強を頑張りなさいとよく話をしてくれ、その言葉は十年た
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鍋島勢理 衆議院 2026-04-15 外務委員会
茂木大臣、ありがとうございます。シンガポールでのプログラムのことについても教えていただきまして、ありがとうございました。  質問につきまして、通告をしておらず、大変失礼をいたしました。申し訳ございませんでした。ありがとうございます。  そういった意味でも、今御紹介をいただきました取組も含めまして、海外で挑戦をしたいという方、あるいは人と人との交流を海外で持ちたいという方、そういった方々の背中を押すプログラム、たくさん外務省が進めておられると思いますので、そういった取組に深く感謝を申し上げますし、今後もこういった取組がより進んでいきますように、そして、国際社会における相互理解が深まっていきますことを強く期待をしております。  そして、今の私、この場に今立たせていただいておりますけれども、そのことも、海外に出て感じた強い危機感が原点であります。  皆様も御存じの方がいらっしゃるかもしれ
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鍋島勢理 衆議院 2026-04-15 外務委員会
ありがとうございます。  その上で、茂木大臣は当時、幹事長として記者会見で、広島という平和の誓いを象徴する地で開催されたサミットにおいて、核軍縮に関する広島ビジョンをG7として初めて発出できたことは歴史的な意義があった、今回のサミットは、日本がG7議長国としてリーダーシップを発揮し、国際社会の結束を高める、歴史を刻むサミットになったと考えると述べておられました。  この間に、具体的に、どういった国とどのような枠組みでどのような成果があったとお考えかを伺います。
鍋島勢理 衆議院 2026-04-15 外務委員会
ありがとうございました。  広島ビジョンでは現実的かつ実践的なアプローチが掲げられているというふうに認識をしておりますけれども、現在、核兵器をめぐる国際環境は当時よりも更に厳しい状況になっているというふうに考えております。  そういった点で、この現状を政府としてはどのように評価をし、どこに課題があると認識をされているのか、伺います。
鍋島勢理 衆議院 2026-04-15 外務委員会
ありがとうございます。  私といたしましては、被爆地広島からこのビジョンが発信されたということが非常に意義がありまして、日本にはより強いリーダーシップが求められていると今考えております。  そういった意味で、今後、日本として新たに打ち出す具体的な外交イニシアチブがございましたら、お示しをください。
鍋島勢理 衆議院 2026-04-15 外務委員会
ありがとうございます。  今御答弁いただきましたように、厳しさは増していますけれども、同時に今、様々な取組を、前進をされているということで、引き続き是非求めてまいりたいと思います。ありがとうございます。  そして、今お話がございました、核保有国と非保有国の双方をつなぐ橋渡しが日本はできる、その役割を担っているというふうに思いますので、この認識を大臣や外務省の皆様とも共有できればうれしいと考えております。ありがとうございます。  それでは、続いての質問に移ります。  続いては、広島平和記念資料館に関してお伺いをいたします。  この平和記念資料館の運営などを担っております広島平和文化センターは、昨年度の入館者数が二百五十八万九百二十六人を記録したと発表をいたしました。こちらは過去最多でありました二〇二四年度よりも三十万人以上上回る人数であり、三年連続で過去最多を更新をしております。
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