古庄玄知
古庄玄知の発言379件(2023-03-09〜2025-11-27)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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さん (28)
所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 28 | 345 |
| 予算委員会 | 1 | 14 |
| 消費者問題に関する特別委員会 | 1 | 10 |
| 災害対策特別委員会 | 2 | 7 |
| 憲法審査会 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-18 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 齋藤大臣にお伺いします。
少子化が進む日本において、外国人の受入れを進める必要があると考えておりますが、他方で、こうした受入れのためには現行入管法や難民認定では厳し過ぎるという指摘もあります。グローバル化に対応するために外国人を受け入れるという考え方との関係は、本法案はどのように位置付けられるのか、お尋ねいたします。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-18 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 本法案で創設する補完的保護対象者の認定制度、これを創設する理由や意義について入管庁にお尋ねいたします。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-18 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 今度、在留特別許可の点についてお尋ねいたしますけれども、本法案で在留特別許可の申請手続が創設されておりますが、こうした申請手続を創設する理由や意義についてお尋ねいたします。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-18 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 本法案におきましては、全件収容主義から脱却して長期収容を防止するための措置として監理措置が創設されていますけれども、監理措置の創設によってどのように全件収容主義から脱却されることになるのか、あわせて、長期収容が防止されるということに関しましてはどのように長期収容が防止されるのか、併せてお尋ねいたします。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-18 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 一部、先ほどの加田委員の御質問と重複するかも分かりませんけれども、名古屋入管におけるウィシュマ・サンダマリさんの事案の改善策として、入管庁では医療体制の強化に努めているというふうに承知しておりますけれども、医療体制強化の状況についてお尋ねいたします。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-18 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 ありがとうございます。
医療体制の強化は収容施設における適正な処遇の実現のために重要ですけれども、そのためには職員の人権意識の涵養も非常に重要と考えております。
本法案におきましては、職員の人権意識の涵養に向けた措置はどのように講じているのでしょうか。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-18 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 ありがとうございました。
やっぱりこの死亡事故を本当に重く受け止めて、今後の入管行政に役立たせていただければというふうに思います。
以上で終わります。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-10 | 憲法審査会 |
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○古庄玄知君 自民党の古庄玄知です。
私は、日本国民は非常に不幸だというふうに考えております。というのは、自分たちの手で憲法を作ったこともなければ、この七十六年間、憲法改正の機会に一度も恵まれていないということです。
今日は、衆議院任期満了後の参議院の緊急集会が認められるかどうかについて意見を述べさせていただきます。
憲法五十四条二項は、衆議院が解散された場合というふうに明確に解散というふうに書いております。解釈でこれを認めるということになれば、この解散の中に任期満了が入るかどうか、そういうふうにこの文理から読めるかということが言えなければなりません。しかしながら、任期満了は解散とは明らかに違います。したがって、解釈でこの任期満了の場合も含めるというのは私は根本的に間違っていると思います。しかも、この解釈、読めるかどうかというのは一般人を基準にして考えるべきですけれども、一般人
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-04-27 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 おはようございます。自民党の古庄でございます。
刑事訴訟法改正案に入る前に、まず法務大臣にちょっとお聞きしたい点がございます。
私、長い間、大分県で弁護士をやっておりました。いろんな人と接する中で、大きく分けて二つの考え方の人がいるということに感じておるんですけれども、一つは、一つの黒を見逃さないためには一つの白を犠牲にしてもやむを得ないという方と、一つの白を罰しないためには一つの黒を見逃してもやむを得ないというふうに考える方、二通りの方が大きく分けていらっしゃることに気が付いております。
理想的には、黒を適正に処罰して、白を間違っても処罰しないということが理想だと思うのですけれども、現実は理想どおりにはいかないというのが現実だと思いますので、大臣のお考えはこの二つのうちどちらのお考えの方に近いのかということをちょっとお聞かせ願えればというふうに思っております。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-04-27 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 済みません、お答えにくい質問をさせていただきましたが、刑事訴訟法の改正案についてそれではお伺いしたいと思います。
これにつきましては、四月四日に一度私の方で質問させていただいておりますので、それを前提にして新たな質問をさせてください。
実は、前回、四月四日の法務委員会の後、私の所属する大分県弁護士会の所属弁護士に対して、今回の被害者等の特定事項について被疑者、被告人に秘匿するという、そういう措置についての意見を求めました。それに対して、現場で働いている弁護士たちの中からは、かなり反対意見もありました。反対意見の主たるものは、捜査機関にその秘匿するかどうかというのを判断させると、これは恣意的に流れる可能性が高いということ、それと、おそれがあるという条文であれば緩く広く解される可能性があるので、犯罪をもう特定して限定すべきじゃないかという意見もかなりありました。
やは
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