中谷一馬
中谷一馬の発言341件(2023-03-07〜2025-10-24)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
中谷 (97)
デジタル (86)
保険 (47)
利用 (44)
国民 (41)
所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 10 | 208 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 6 | 88 |
| 決算行政監視委員会 | 2 | 30 |
| 厚生労働委員会 | 1 | 10 |
| 本会議 | 2 | 2 |
| 決算行政監視委員会第四分科会 | 1 | 2 |
| 憲法審査会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 中谷一馬 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-03-07 | 本会議 |
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○中谷一馬君 立憲民主党・無所属の中谷一馬です。
会派を代表して質問します。(拍手)
まず、放送法の政治的公平について伺います。
小西洋之議員が入手した内部文書が全て総務省の行政文書であると、今朝、松本大臣が認めました。本件を総理主導で即時に徹底調査し、結果を全て公表すると約束していただけませんか。
そして、全くの捏造文書だと断言した高市大臣は、大臣はもちろん、衆議院議員も辞めるべきではありませんか。
平成二十七年の高市大臣答弁以降、テレビ局は、一つの番組が放送法四条違反とみなされれば停波のおそれがあるため、政権の意向を気にする必要が生じています。安倍政権時代の放送法の解釈変更は、戦前の検閲制度と同じではありませんか。総務省官僚の説明を無視して、安倍総理の意向を体した礒崎元総理補佐官が、一方的に解釈変更を迫ったのではないですか。礒崎氏は、補充的説明をしてはどうかと意見し
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