片山泰介
片山泰介の発言36件(2023-11-16〜2024-07-30)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 安全保障委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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役職: 防衛装備庁プロジェクト管理部長
会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-05-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) 繰り返しになりますけれども、共同交戦能力については、このシステムを装備している米軍イージス艦と自衛隊のイージス艦との間での情報共有は可能でございます。
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-05-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) 具体的な実際、実態の内容につきましては、ちょっとお答えすることを控えさせていただきます。
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-05-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) 能力としては可能でございます。
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-05-09 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) 情報共有は可能でございます。
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-04-26 | 災害対策特別委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) お答えいたします。
自衛隊の全ての回転翼機は夜間において運用することが可能でございます。
その上で申し上げれば、例えば、陸上自衛隊の回転翼機であるUH1、UH60、CH47につきましては、バンビバケットと呼ばれる空中消火用のバケツ、大きなバケツでございますが、これを使用して空中消火活動を実施することが可能ですが、自衛隊においては基本的に、二次災害の危険性に鑑み、夜間における空中消火活動は実施しておりません。
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-04-16 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) お答え申し上げます。
無人機と有人機の連携は、今後の航空優勢の確保のために極めて重要な要素でございます。我が国と米国とは、無人航空機へ適用するAI技術に係る共同研究をもう既に実施してきておりまして、また無人機関連の協力の更なる拡大のための調整を進めているところでございます。
他方、豪州、オーストラリアは、二〇二三年の国防戦略の見直しにおきまして、防空における無人システム能力を航空領域において優先する事項の一つとして掲げております。
また、日米同盟の抑止力、対処力を更に強化し、地域の平和と安定を維持する上でも、価値と戦略目標を完全に共有する日米豪三か国の防衛協力の重要性は一段と、一層高まっておるところでございます。
こうした背景に鑑みまして、今般の共同声明においては、昨年の十月の米豪首脳会談の声明も踏まえ、日米で無人航空システムに係る豪州との三か国
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-03-22 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) お答えいたします。
隊員の生活、勤務環境の改善、重要であると認識しており、隊員が日常的に使用する被服等につきましては、品質の改善や必要な数量を見直す、様々な御指摘いただいているところでございます。長袖のシャツ、半袖のシャツ等に係る費用、これを令和六年度に予算案に計上させていただいております。
その上で、委員御指摘のその後の状況でございますけれども、令和五年度において、被服等の使用状況についてのアンケート調査を実施しました。現在、その結果を踏まえまして、御指摘のあった品目につきましても、勤務実態、それから職種、あるいは地域の特性、地域ごとの特性に適した品質や必要な数量の見直しに向けた検討を現在、今進めておるところでございます。
隊員が日常的に使用する被服等について所要数確保することは重要と考えております。引き続き隊員の生活勤務環境の改善に努めてまいりた
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2024-03-21 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) お答え申し上げます。
御指摘の無人水陸車両に、両用車につきましては、島嶼部への相手部隊の上陸に対し、島嶼部のあらゆる正面から上陸し、上陸部隊の拠点の設定等を実施する、平たく申し上げれば、海岸にいわゆる橋頭堡を築くという、設けるというものとともに、港湾等のインフラ使用の制約を受ける状況下でも補給品の迅速な輸送等を行うことができる装備品の開発を考えているものでございます。本装備品の最大の特徴は、現有の水陸両用車の運用とは異なり、無人化そして省人化が図られるという点にございます。
令和六年度予算案においては、このような無人水陸両用車を国内開発するため、試作車両の製造経費として約二百六億円を計上させていただいているところでございます。
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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衆議院 | 2024-03-13 | 経済産業委員会 |
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○片山政府参考人 防衛省よりお答え申し上げます。
軽油等の燃料につきましては、令和五年度予算において令和四年度予算に比べ倍の備蓄量を計上しておりまして、令和六年度予算案においても同様の考え方に基づき計上させていただいております。
その上で備蓄体制の強化についての必要な検討を行っているところでございまして、災害も含めましてあらゆる事態に対応できるよう、燃料タンクの新規整備や民間燃料タンクの借り上げの在り方などにつきまして引き続き検討を行ってまいりたいと考えております。
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| 片山泰介 |
役職 :防衛装備庁プロジェクト管理部長
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参議院 | 2023-12-07 | 外交防衛委員会 |
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○政府参考人(片山泰介君) お答えいたします。
海上自衛隊の艦船名につきましては、海上保安庁と事務的な調整を行い、新たに船舶の名称を付与する際には名称の候補を相互に照会することにより重複を極力避けることに努めておりますが、現在、海自と海保で重複している船舶は十三組、すなわち海自十三隻、海保十三隻ございます。
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