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三上えり

三上えりの発言147件(2025-02-04〜2025-12-02)を収録。主な登壇先は環境委員会, 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 被害 (77) 拉致 (53) 問題 (47) お願い (41) 北朝鮮 (37)

所属政党: 立憲民主・社民・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三上えり 参議院 2025-03-13 環境委員会
一日も早い全員救済を求めておりますので、よろしくお願いいたします。  そして最後に、太陽光パネルのことについて一つだけ質問をさせてください。  現在、使用済太陽光パネルのリサイクルを義務化する法律案の御提出を御検討されていると聞いております。これがどのように進んでいるのかをお願いいたします。最後の質問になります。
三上えり 参議院 2025-03-13 環境委員会
ありがとうございました。質問は以上です。
三上えり 参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
会派、立憲民主・社民・無所属の三上えりです。  本日は貴重なお話をいただきまして、本当にありがとうございます。  まず、奥田参考人に伺います。  認定NPO法人抱樸のホームページを拝見いたしました。これまでの活動がしっかりと御説明されてありました。  本日の説明資料の二ページでも御紹介されているんですけれども、二〇二四年三月末日現在で、ホームレス状態から自立された方というのが三千七百五十九人、持続して、継続してサポートしている方が千四十四人、そしてボランティアとして登録している方が二千七百十一人ということでございます。  長年にわたるこの活動が確実に実っているということだと思うんですけれども、このように地道に活動を続けてこられて、地域の大きな力となるまでには様々な御苦労があったかと思います。奥田参考人のこれまでの長期間の活動の中で、ある種のターニングポイントであったり、活動の山場
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三上えり 参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
では、せっかくですからこの機会に、こうした手助けがあればもっとうまくできたのにとか、そういう記憶があればお願いします。
三上えり 参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございます。  では、続いて、谷口参考人に伺います。  谷口参考人は、大学在学中から子供、若者への支援に大変取り組まれ、大学卒業後の二〇〇三年にはスチューデント・サポート・フェイスを設立されました。二十年以上、こちらも本当に長くありがとうございます。  長きにわたる活動の中で、これまた奥田参考人とともに同じように伺いたいんですけれども、これまでの経験から、行政や立法等に求めることがあればお聞かせいただけますでしょうか。
三上えり 参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございます。しっかりと私たちも現場に足を運びたいと思います。ありがとうございます。  次に、藤井参考人に、災害時におけます障害者の安全確保についてお伺いいたします。  藤井参考人が書かれた論文でも指摘されますように、東日本大震災における障害者の死亡率、これは健常者に比べて高く、二倍近いというふうに言われております。その原因が、自力での避難が困難といった介助の問題ですとか、視覚や聴覚等を通じたこの情報が非常に入手しづらい、それで避難行動が遅れてしまうといった情報問題、情報障害のことも考えられます。  また、避難所において障害者はトイレの問題等多くの困難に直面するということで、能登半島で起きた地震も含めて、こうした災害時に障害者が直面する様々な困難の状況についてどういった支援が求められるのか、これまでの反省も込めてお聞かせください。
三上えり 参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
本当に、エレベーターがあったら使えない、大きな駐車場があるところであったり、障害者の方が、自分の身の回りに、まずどこに逃げればいいかということをまず知ってもらうということがすごく大切なことだと思うんですけれども、その障害のある方にもし藤井参考人が呼びかけられるとすれば、どんなことをしっかりと分かっておく、見極めておくようにアドバイスができますでしょうか。
三上えり 参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
最後に、これまでの、奥田参考人、もう一度伺います。  御経験を踏まえて、単身の住宅難民問題、住宅難民問題、これを解決するアイデアを教えていただけますでしょうか。
三上えり 参議院 2025-02-19 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  質問は以上です。
三上えり 参議院 2025-02-12 国民生活・経済及び地方に関する調査会
会派、立憲民主・社民・無所属の三上えりです。  本日は貴重なお話をお聞きすることができました。ありがとうございます。  藤波参考人へお伺いします。  藤波参考人は、地域の担い手不足、この確保に関しまして、安易な移住、そして定住促進策で自治体間の奪い合いをするのではないと、地域で質の高い雇用を創出することの重要性を指摘されました。具体的には、男女の待遇格差が小さくて、成長産業である情報通信業、おっしゃっているようにIT人材ですよね、東京圏に集中しているこの人材の受皿を各地に広げることが重要だと。  一方で、昨年、読売新聞の連載、「地方と女性」という、こういった連載があって、全て目を通したんですけれども、非常に切実な女性の声が上がっております。この東京圏への人口集中の要因として、統計には表れにくいんですけれども、地方における役割分担意識のこの息苦しさ、そして女性への圧力といったものが、
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