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石井めぐみ

石井めぐみの発言25件(2025-12-02〜2026-04-02)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 整備 (23) 制度 (18) 現場 (16) 地域 (15) 料金 (13)

所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
ありがとうございます。  まだセクストーションの被害、これ未成年者からの相談が相次ぐほか、約七割が男性の方、さらには三人に一人が自殺行為や自殺未遂に及んでいるということで言われております。被害の背景には、被害者が申告しにくい状況、学校や家庭での情報モラル教育不足、SNSなどの匿名性の高い利用環境が、加害者の巧妙な接触を許すことなどがあると考えられます。  政府としてこのような要因をどのように分析しているのか、特に教育現場での課題も含めて伺います。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
ありがとうございます。  じゃ、ちょっとより掘り下げて、具体的な対策について確認していきます。  エクストーションは、一度、あっ、セクストーションは、一度被害に遭うと長時間にわたり精神的負担を抱える深刻な問題であり、未然防止と早期対応の双方が不可欠です。そのためには、学校における実践的な予防教育の強化やワンストップで相談から支援につながる体制の整備に加えて、被害画像の削除を迅速に行うためのプラットフォームとの連携強化など、より踏み込んだ対策が必要であると考えます。  政府として、このような具体的施策についてどのようにお考えか、黄川田大臣にお伺いいたします。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
ありがとうございます。  最後の質問になります。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-04-01 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
はい。  子供が安心して相談できる環境の整備が重要であると考えます。被害をためらわず報告できる仕組みや、家庭、学校、地域が連携したサポート体制の構築に向けた政府の取組と今後の方針について伺います。(発言する者あり)  意見として、終わりにさせていただきます。  ありがとうございました。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
日本維新の会、石井めぐみと申します。  本日は、両先生におかれましては、貴重なお話を伺う機会をいただきまして、ありがとうございます。  私からは、今回におかれまして地域未来戦略を念頭に、地方創生についてお伺いしていきたいと思っております。  政府の地方創生の取組についてですが、人口減少が本格化する中で、政策の前提そのものについても改めて見直す必要があるのではないかと考えます。特に、人口移動の実態や経済合理性を鑑みても、これまでの人口分散を前提とした枠組みが実情と必ずしも合致していないのではないかと思います。  八代先生はかねてより、都市部への人口集中は市場経済の流れとして避けられないとの御指摘をされておりますが、これまでの政府の政策の前提が社会の実勢と必ずしも合致していなかった面も否めないのではないと感じているのですが、いかがでしょうか。また、今後、一定の人口集約も視野に入れた政策
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石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
ありがとうございます。  では、ちょっと違う視点から、女性や若い世代に選ばれる地域づくりについてお伺いします。  地方の持続的な発展のためには、若い世代、とりわけ女性に選ばれる地域であることが重要であり、働き方やキャリアの選択肢がそのまま居住地の選択につながっていると認識しております。その中で、地方から女性や若年層が流出し、都市圏への集中が止まらないのが現状です。そこで、今後は、人口減少を前提に、構造改革や産業政策を通じて選ばれる地域づくりへと重点を移していくことが必要だと思います。  そこで、八代先生にお伺いします。  専門職や質の高い仕事を地域に根付かせる上で、どの分野から優先的に見直していくべきか、御見解をお聞かせください。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
ありがとうございます。  私も、この参議院議員になる前は地方議員を経験しておりまして、十五年前は女性議員が少なく、なかなかちょっと議員としての活動が本当に理解してもらえる機会が少なく、苦労したところもあります。そういった部分で、この改革をするために参議員になったというところもありますので、すごいいいお話を聞かせていただきまして、ありがとうございます。  また、先生の資料の中で、高齢化社会、シルバー市場の活用ということと、あと農業改革ということでお話がありました。制度や資源配分が競争や効率性を阻害しているのではないかとの御指摘もあります。これらに共通する構造的な課題をどのように捉えるのか、また今後の制度改革の方向性について、御見解をお聞かせください。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
ありがとうございます。  熊谷先生にお伺いします。  地域産業の方向性についてお伺いいたします。  地方の持続的な発展のために魅力ある雇用の創出が不可欠であり、その前提として産業構造の転換が重要であると考えます。成長分野へのシフトと既存産業の付加価値向上を通じて、地域の強みを生かした、地域の強みをいかに生かしていくかが問われているのではないでしょうか。  そこで、先生にお伺いします。  今後、地域はどのような産業分野に取り組むべきか、また、女性や若者に選ばれる魅力ある労働環境とどのように結び付けていくのか、あわせて、それを支える地域ごとのニーズに応じた政策や制度の在り方について、御見解をお聞かせください。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2026-03-24 予算委員会公聴会
ありがとうございます。  時間が来ましたので、終了とさせていただきます。本日はありがとうございました。
石井めぐみ
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-12-02 国土交通委員会
日本維新の会の石井めぐみと申します。  本日は初めての質問の機会をいただきまして、委員長始め委員の皆様に感謝申し上げます。  私はこれまで、地方議員として五期十四年間、妊娠、出産、子育ての経験をし、その経験を政策に生かし、現場目線で取り組んでまいりました。本日も現場目線として、皆様の声を質問として上げさせていただきたいと思っております。  皆様御存じのとおり、我が国の二輪産業は、戦後の混乱期を乗り越え、高い技術力等を背景に、耐久性や燃費性能に優れた二輪の量産体制を築き上げ、その品質と信頼性は世界中に高く評価されてきました。例えば、ベトナムではバイク全般をホンダと呼ぶほど、日本製二輪車は世界中に深く根付いています。  しかし、現在、国内生産台数は最盛期の一割程度にまで縮小し、新車出荷台数も二〇二三年には約三十八万台と、一九八〇年代の三百万台超えから大幅に減少しております。背景には、若
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