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広田一

広田一の発言86件(2026-03-16〜2026-04-21)を収録。主な登壇先は予算委員会, 外交防衛委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 伺い (40) 海峡 (37) ホルムズ (36) 総理 (33) イラン (32)

所属政党: 立憲民主・無所属

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会 1 51
外交防衛委員会 2 35
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
警察権だと武器の使用に関して厳しい制限が掛かるというふうに思いますけれども、その内容について説明ください。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
小泉大臣、その御答弁はちょっとこれから質問する予定だったところの答弁なんですけれども、その前に、警察権の行使ということで、武器の使用についてはすごく制限されるということを国民の皆さんに理解してもらいたいんです。  つまり、警察官職務執行法が関わってくるというふうに思うんですけれども、この点について御説明願います。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
後段の部分についてちょっと後でまた議論をしたいというふうに思うんですけれども。  大臣、要するに、自己保存というふうなことと同時に、いわゆる正当防衛と緊急避難、こういったことはできるという理解でよろしいんでしょうか。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
是非とも安全確保は大事であります。  そして、大臣、ちょっと確認したいんですけど、先ほど海上警備行動の発令についてはまだ検討していないというふうな旨の答弁があったというふうに思いますけれども、そのとおりなんでしょうか。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
今明確にですね、検討していないというふうな答弁があったんですけれども、これに関連してお伺いします。  現状の中東情勢に関する閣議決定というものがあるんです。これ、令和七年十一月七日にされました。題名が「中東地域における日本関係船舶の安全確保に関する政府の取組について」でありますけれども、この内容について御説明願います。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
官房長官、この閣議決定の中に、不測の事態が発生するなど状況が変化する場合の対応策がございますけれども、ここで言う不測の事態とはどのような事態を想定されているんでしょうか。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
大臣、その御説明では現状の活動の地理的範囲についての御答弁だったというふうに思いますが、私が質問しているのは、閣議決定があります不測の事態、これ一体どういう事態なのか、具体的に御説明を願います。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
官房長官、ちょっと若干、禅問答みたいな感じになっているんですけど。  さすれば、今般の状態なんですけれども、先ほど来議論ございますように、イランによるホルムズ海峡の封鎖により、日本関係船舶が五十九隻、日本人二十四名が極めて危険な状態にあります。これ、明らかに不測の事態ではないでしょうか。極めて深刻な状況の変化でもあります。この点についてはどうでしょうか。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
総理、済みません、さすれば、じゃ、今のこのホルムズ海峡の状態というのは想定内のことだったんでしょうか。
広田一 参議院 2026-03-16 予算委員会
実はこれも後で議論しようと思っているんですけれども、この地理的範囲というふうな自衛隊の活動についてはそうなんですが、しかしながら、この閣議決定が係っているのは中東地域なんです。つまり、イランも含めたそういった中東地域に係っている事態でございますので、そういうふうなことを考えれば、不測の事態というものが今発生しているわけでございますので、これに基づけば、閣議決定に基づいて、やはり海上警備行動をどうするのか、その是非について検討すべきではないでしょうか。