生稲晃子
生稲晃子の発言44件(2024-12-05〜2025-06-06)を収録。主な登壇先は法務委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
役職: 外務大臣政務官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 4 | 12 |
| 外務委員会 | 3 | 12 |
| 安全保障委員会 | 2 | 10 |
| 外交防衛委員会 | 3 | 4 |
| 経済産業委員会 | 1 | 2 |
| 予算委員会 | 1 | 1 |
| 内閣委員会 | 1 | 1 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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済みません、何度も同じことになってしまうんですけれども、現在の立場に鑑み、お答えすることは差し控えさせていただきます。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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本日は政務官の立場として答弁をしておりますので、現在の立場に鑑みて、お答えすることは差し控えさせていただきます。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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通告していらっしゃったかどうか……(西田(薫)委員「やっています。通告しています」と呼ぶ)そうですか。
国務大臣等が私人の立場で靖国神社を参拝することにつきましては、個人の信教の自由に関する問題でありまして、政府として立ち入るべきではないというふうに考えています。
その上で、靖国神社の参拝につきましては、私自らが適切に判断をしたいと思います。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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お答えいたします。
本日は政務官の立場で答弁をしておりますので、靖国神社を参拝すること、靖国神社のことに関しましては、個人の信教の自由に関する問題であるというふうに思っています。ですから、政府として立ち入るべきものではないというふうに考えています。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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何度も大変申し訳ございません。ただ、本日は政務官の立場で答弁いたしておりますので、その辺りは政府として立ち入るべきものではないというふうに考えています。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2025-03-19 | 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 |
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外務大臣政務官の生稲晃子でございます。
政府開発援助等及び沖縄・北方問題について、岩屋外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、尽力してまいります。
石井委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2025-03-13 | 法務委員会 |
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お答えいたします。
決定に至るまでのプロセスについて……(発言する者あり)私は、このことに関しましては、まだそのときは聞いておりませんでした。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2025-03-13 | 法務委員会 |
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拠出に関しましては、少なくとも平成十七年以降は、日本から国連人権高等弁務官事務所、OHCHRへの任意拠出金がCEDAWに関連する活動に使われたことはありませんが、今般の判断により、今後もCEDAWの活動に使用されないことが確保されて、我が国の本件に対する立場をより明確に示すために宣言をいたしました。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2025-03-13 | 法務委員会 |
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訪日プログラムの計画につきましては、本件訪日プログラム、二〇二〇年度以降は、新型コロナウイルス流行に加え、同年三月に第九回政府報告審査プロセスが始まったことを受け、審査対象国政府との接触を制限するガイドラインに鑑み、実施を見合わせていました。二〇二四年十月の第九回政府報告審査の終了を受けまして、二〇二四年度から再開を予定していましたけれども、今般の事案を重く受け止め、実施を見合わせるという判断となりました。なお、今回の判断は、来年度以降の同プログラムに関する対応を予断するものではありません。
いずれにせよ、我が国としましては、女性活躍、男女共同参画は、全ての人が生きがいを感じられる、多様性が尊重される社会を実現するとともに、我が国の経済社会の持続的な発展に不可欠の要素であると考えていまして、女子差別撤廃に向けたCEDAWとの協力も今後継続してまいります。
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| 生稲晃子 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2025-03-13 | 法務委員会 |
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この決定に至るまでのプロセスに関して……(発言する者あり)政府としましては、この個別、政府としましては、この個別具体的な状況に応じまして、様々な御意見をこれからもしっかりと踏まえつつ、総合的に判断をしてまいります。
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