河西宏一
河西宏一の発言298件(2023-02-20〜2025-12-04)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 15 | 96 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 7 | 45 |
| 予算委員会第八分科会 | 3 | 36 |
| 予算委員会 | 6 | 30 |
| 安全保障委員会 | 5 | 30 |
| 憲法審査会 | 9 | 13 |
| 予算委員会第七分科会 | 1 | 13 |
| 予算委員会第六分科会 | 1 | 11 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 9 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 1 | 7 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
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これにて竹内千春さんの質疑は終了いたしました。
次に、鈴木岳幸君。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
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これにて加藤竜祥君の質疑は終了いたしました。
次に、尾崎正直君。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
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これにて尾崎正直君の質疑は終了いたしました。
次に、角田秀穂君。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
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これにて角田秀穂君の質疑は終了いたしました。
次に、青山大人君。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
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松原大臣官房上下水道審議官、質疑時間が迫っておりますので、簡潔に御答弁をお願いいたします。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
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これにて青山大人君の質疑は終了いたしました。
次に、菊池大二郎君。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
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これにて草間剛君の質疑は終了いたしました。
次回は、明二十八日金曜日午前八時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後八時一分散会
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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公明党の河西宏一でございます。本日はどうぞよろしくお願いをいたします。
まず、四人の公述人の先生方には、大変お忙しい中、国会までお運びをいただきまして、大変貴重な御意見、また御知見を頂戴をいたしました。時間の関係上、四人皆様には御質問できないこともあろうかと思いますけれども、初めにその点をおわびをさせていただきたいというふうに思っております。
まず、鈴木公述人の方にお伺いをいたします。
先ほど、経済財政、また社会保障の観点から、理論的にも深掘りをし、様々に大変深い御示唆をいただいたというふうに思っております。この国会は、御存じのとおり熟議の国会ということで、我々与党も過半数を持たない中において、場合によっては予算案の修正も視野に入れる中で、所得税の課税最低限でありますとか、あるいは教育の無償化、これは我が党もこれまで重視をしてきた政策でありますけれども、こういった部分の協議を、
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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ありがとうございます。
ちなみに、この国会は、大変議論になりましたのが高額療養費制度の件でありました。本日の資料の九ページの方にも、社会保障制度改革の重要性ということであります。
これをめぐりましては、持続可能な制度でありますとか、あるいは保険料負担の軽減の観点から見直しをしていく。これは従前から議論の俎上にのっかっていたわけでありますが、ただ、やはり、多数回該当を始めといたしまして、がん患者団体の皆様からも我が党も御意見をいただきまして、最終は与党の中でも議論を行った上で、この多数回該当については凍結をしている。
これも非常に難しい議論だなと、本当にこれ以上ない板挟みに遭うような思いがあったわけでありますけれども、こういった議論は鈴木公述人はどのように見ておられたのか、一言感想をいただきたいと思っております。
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-02-25 | 予算委員会公聴会 |
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この社会保障制度改革、少子高齢化の中で我々政治家の最大の課題かと思っておりますので、今の御指導を踏まえながらしっかりと取り組んでいきたいというふうに思っております。
鈴木公述人にもう一問だけお伺いをしたいと思うんですけれども、もう一つこの国会でよく話題になりましたのがインフレへの対応、またこれをどう捉えていくのかということ、これは活発な議論が行われたかというふうに思っております。
私自身の捉え方としては、目下の物価高というのは、我が国においてはディマンドプルではなくてコストプッシュである。どちらかというと外発的な、円安でありますとか、資材高でありますとか、最近は労務費の価格転嫁ということが始まってきているということでありますけれども。
その一方で、じゃ、実際の消費の現場がどうなっているのかということを非常に私、気にしております。CPIの総合を見ても、エネルギーでありますとか、あ
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