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串田誠一

串田誠一の発言165件(2024-02-07〜2024-06-11)を収録。主な登壇先は環境委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 串田 (110) 誠一 (110) 日本 (67) 意味 (52) 大変 (44)

所属政党: 日本維新の会・教育無償化を実現する会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一 参議院 2024-05-23 環境委員会
○串田誠一君 その除斥期間というのはどのようなものでしょうか。
串田誠一 参議院 2024-05-23 環境委員会
○串田誠一君 ちなみに、今件に関する除斥期間は何年でしょうか。
串田誠一 参議院 2024-05-23 環境委員会
○串田誠一君 大臣にお聞きをしたいんですが、水俣訴訟、これ原告が行うに当たっての因果関係、あるいは、御自身がどのような症状がこれから続くのかというようなことを証明するというのは、ほかの事案と比べて、いろんな事案、難しいのもあると思うんですが、この水俣病に関して、因果関係とかそういったようなものを含めて、これは証明しやすいと思いますか、大変難しいと思いますか。
串田誠一 参議院 2024-05-23 環境委員会
○串田誠一君 公害事件とかこういったようなものって、本当に、なぜこんなになってしまったんだろうというのが、因果関係証明するのは大変難しいと思いますし、自分が一体どういうような症状になっていくのか、治るのか治らないのかというようなことも非常に想定しにくい事案だと思うんですね。  そして、国や県がこの事案に関してどれだけ補償なり対策をしてくれるのか、これ迅速に行われましたか。
串田誠一 参議院 2024-05-23 環境委員会
○串田誠一君 これまでの答弁でも、当初の体制が遅れていた、あるいは体制が十分でなかったというのは大臣もお答えになっている。  そういう中で、二十年間という期間の経過をしているから、あなたは水俣病ですよと認定しながら二十年もたっているので請求は認めませんよという判断、これ、大臣、今までのお答えの中で、水俣病だと認定されながら除斥期間で切ってしまうという、こういう判断、大臣としてはどのようにお考えですか。
串田誠一 参議院 2024-05-23 環境委員会
○串田誠一君 かわいそうだなと、もう本当に気の毒だなと思うのは、除斥期間というのは申立てをした時点で二十年経過していると該当するという。ところが、今、先ほどあったように、平成二十五年、十年以上前に提起された裁判のその時点でもう除斥期間であるということが分かっているんだと思うんですよ、客観的に。ところが、その間、十何年も自分が水俣病であるということを証明をし続けて、そして見事証明がかなったんですよ。なのに、除斥期間、申立ての期間はもう二十年たっていますよということで、除斥期間で請求棄却をした。じゃ、その十何年希望して、自分が水俣病だと認定されて、希望をしながら一生懸命訴えをして証明をした人たちに対して、大臣、これ裏切ったことになるんじゃないですか。  そして、もし控訴審であるなら、これ最高裁でも、除斥期間を認定しなかった最高裁判例あるんです。著しく公正や正義に反する場合には認定しない。国の
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串田誠一 参議院 2024-05-23 環境委員会
○串田誠一君 いや、それは、司法に圧力を掛けるわけじゃないですよ。国の姿勢として除斥期間を主張することはしないんだと、水俣病を認定された場合にはしっかり補償するんだ、国の姿勢であるということを私から申し上げて、質問終わりにしたいと思います。  ありがとうございました。
串田誠一 参議院 2024-05-22 外交・安全保障に関する調査会
○串田誠一君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の串田誠一です。  会長、そして与野党理事の、貴重な機会をつくっていただきまして、どうもありがとうございました。  回を重ねるごとに絶望的な気分になってきたほど大変な問題がずっと続いたんですけれども、何とかしなければいけないということで、皆さんの御意見も本当に参考にさせていただきました。  一番最初に、自律型の致死兵器システム、LAWSというのが大変興味深い話でございました。こういったような兵器を造るということ自体を禁止するということは行われるんではないかなと思うんですが、映画で「アイ,ロボット」だとか「ターミネーター」というのは、元々が人間に友好的なロボットであるのが、AIの暴走によって牙をむいてくるというようなことでございます。AI生成技術というのがどんどん進んでいく中で、果たして人間がコントロールできるのかというような大変難しい
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串田誠一 参議院 2024-05-14 経済産業委員会、環境委員会連合審査会
○串田誠一君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の串田誠一でございます。  まず最初に、水素といいますと、私は水素自動車というのがいろいろと話を聞くことがあるんですけれども、この促進ということでございますので、水素を利用したほかの事業、ビジネスというのはどんなようなものがあるんでしょうか。
串田誠一 参議院 2024-05-14 経済産業委員会、環境委員会連合審査会
○串田誠一君 利用を促進するということで、一般の国民も利用を進めるということも考えられると思うんですが、その際、この水素は自動車にスタンドで注入することになると思うんですけれども、ガソリンで注入する時間と水素を注入する時間との対比、それと、今ガソリンスタンドはセルフというのが非常に行われていると思うんですけれども、この水素自動車もセルフで注入することが可能なのかどうか、御説明いただきたいと思います。