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遠藤良太

遠藤良太の発言317件(2023-02-06〜2023-12-06)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 遠藤 (108) お尋ね (69) 介護 (43) 確認 (34) たばこ (33)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 分離していくんだというところなんですけれども、今後、消費者庁と厚労省との人事交流であったり、うまく本当に交流ができるのかどうか、確認したいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 最近、健康茶でステロイドが含まれていたという事案があったと思います。その中で、問題は、インフルエンサーを通じて被害が広がっていったというところなんですけれども、現在も医療機関は受診を勧めているんだというところで、こういった問題について厚労省としてはどういうふうに対応していくのか、確認します。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 大阪市と連携していくというところなんです。  これは消費者庁としてはどのように対応していくのか、確認します。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 今回はSNSで拡散されたというところで、インフルエンサーがこういった企業案件を受けて販売につなげていく、いわゆるステルスマーケティングと言われる部分ですけれども、このステマの対応についてはどのように考えていくのか、確認したいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 ありがとうございます。  十月一日以降は対応できるというところで、確認できたと思います。  次の質問に移りたいと思いますけれども、水道のところなんですが、今回、水道の老朽化の進行と耐震化のおそれということで、国交省に移管されるというところなんですけれども、国庫負担の対象というところなんですけれども、どのような進展を期待されているのかをお尋ねしたいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 広域連携のところでちょっと確認したいんですけれども、人口減少しているところで水道の広域化の必要性があると思うんですけれども、この中で、兵庫県では、平成三十年、水道広域化プランを策定して、令和五年に改定をして、プランについては、かなり早くからこういった地域で取り組んでいる。  例えば、他県から、兵庫県内じゃなくても別の地域から、連携した方がいいと、配水池を一緒にしたいとか、メーターの共同購入など、こういった連携をしていった方がいいんじゃないかなというふうに思うんですけれども、今後のこういった広域連携の在り方についてはどのようにされていくのか、お尋ねしたいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 最後、大臣にお尋ねしたいんですけれども、今回の移管だけではちょっと不十分かなというふうに思うんですけれども、最後、今後の組織の見直しについてお尋ねしたいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-21 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 ありがとうございます。  厚労省は大きな組織ですし、しっかりと人事についても議論していきたいと思います。  時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 日本維新の会の遠藤良太でございます。  それでは、早速、お昼休憩明け一発目ということでしっかりとさせていただきたいと思いますけれども、まず初めに、三月二十九日の厚労委員会で、LIFE、科学的介護情報システムについての質問をさせていただいたんですけれども、その中で、更に今日はこの内容について少し深掘りしていきたいと思うんですけれども、介護についてのこの収集データについては非常に重要であるというところだと思うんですけれども、反面、事業者のデメリットが、負担の、入力であったりとか、そういったデメリットが大きいというところがあるんですけれども、現在、LIFEでデータを提出している事業者、施設は現状どれぐらいあるのか、確認したいと思います。
遠藤良太
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-04-12 厚生労働委員会
○遠藤(良)委員 令和六年度の介護報酬改定に向けて、このLIFEのシステムの改修や入力項目の見直しなど、こういったところの負担軽減についての対策について検討していくということの御答弁だったと思うんですけれども、今後、どのようなスケジュール感でこれを進めていくのか、お尋ねしたいと思います。