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加田裕之

加田裕之の発言247件(2023-02-22〜2025-05-23)を収録。主な登壇先は法務委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 災害 (100) 伺い (96) 加田 (68) 支援 (68) 裕之 (68)

所属政党: 自由民主党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-10-27 議院運営委員会
○加田裕之君 ありがとうございます。  やはり、私、先ほどもやりがいの質疑があったと思うんですけれども、やはりこういう形で、言わば検査される側の経験というものというものも大変私は重要ではないかと思っております。そしてまた、それをしっかりとマンパワーとして生かしていただけたら、就任された際には生かしていただけたらと思います。  次なんですけれども、先月の九月十四日に策定されました令和六年次の会計検査の基本方針においても、会計検査においては特定の事務や事業等に焦点を当てたテーマ検査を行っていると聞いております。検査のテーマの選定に当たって、正確性や合規性の観点から検査のテーマを選定することも重要であると考えておりますけれども、事業の効果がしっかり上がっているのか、目的どおりに事業が行われているのかといった有効性等の観点から検査のテーマを選定していくことも私は重要であると考えております。
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加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-10-27 議院運営委員会
○加田裕之君 ありがとうございます。  続いてなんですけれども、先ほど来多く出ておりますデジタル化とかDX化というお話もあるんですが、私の方はDX化を踏まえた働き方改革の取組についてお伺いしたいと思うんですけれども、会計検査院におきましても、働き方改革は重要であると思っております。候補者、原田参考人が検査官に就任されますと、現在検査官の三名のうちの、今、参考人以外の二人の方は、検査官は、学識経験者の方なんですね。そういう意味でいいますと、実際の事務局の職員として経験がある唯一の検査官に就任された場合はなるということであります。  昨今、業務のDX化も進んでいると思うんですが、会計検査院におけるDX化を踏まえた働き方改革の取組について、これまで、まあ事務総局時代もそうですけれども、どのようなことをしてきたのか、また、御自身の経験を踏まえまして、今後就任された場合はどのように進めていくのか
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加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-10-27 議院運営委員会
○加田裕之君 以上で終わります。ありがとうございました。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-13 法務委員会
○加田裕之君 自由民主党の加田裕之でございます。  本日は、四名の参考人の先生方から本当に現場に即した中での御意見いただきましたことに感謝、御礼申し上げたいと思います。  まず、小西参考人にお伺いしたいと思います。  私も兵庫県ですので、先生が県立こころのケアセンターの外部評価委員していただいておりますことに感謝申し上げます。  実際、今回ちょっと私がお伺いしたいのは、障害の特性を踏まえた性犯罪の創設の必要性についてなんですけれども、小西参考人は、様々な研究、そしてまた先ほど言いましたいろいろな機関の委員もされておりましたり、いろいろな方の研究も長年されているんですが、被害者の方に障害がある場合なんですけれども、健常者とやはり異なる困難を抱えることになると思います。その点について、どのような形の困難さというものがあるのかということについて、現場の経験からお伺いできればと思います。よ
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加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-13 法務委員会
○加田裕之君 ありがとうございます。  続いて、次、斉藤参考人にお伺いしたいと思います。  本当に、加害者視点という形でということで、私も事前に資料を読ませてもらいまして、本当になかなか聞くケースがない中でのお話だったので、大変参考になりました。  そうした中におきまして、先ほど言いました複雑なセクシュアリティーの中でいろいろなケースが想定ということで、組合せみたいにお話があったんですけど、その中で、また障害のある性犯罪被害ということについて、その要素が入りましたときにまたより一層複雑化すると思うんです。  実際、斉藤参考人から見て、加害者側ですね、被害者の障害を知り得る立場にある性被害という部分についての特徴とか事例について、ありましたら教えていただきたいと思います。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-13 法務委員会
○加田裕之君 ありがとうございます。  やはりそういう部分で、実際、声を上げにくいところを巧妙に狙ってやってくるということがあります。先ほど斉藤参考人がおっしゃいましたように、教職員の方とか、本来であれば一番守る立場である保育される方とか、キャンプの指導員とか、そういう方の立場がそういう形になるということで、これをどういう形で、もちろんですけど、ぱっと見る、一見すれば分かりにくいんですが、どうすればこれはちょっと分かるようになるのか。特徴的とかそういう部分についての見解がありましたら、ちょっと再度教えていただきたいと思います。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-13 法務委員会
○加田裕之君 ありがとうございます。実際、この範囲というものと、またデータベース化の部分についても、またこれも我々も考えていきたいと思います。  次に、嶋矢参考人にお伺いしたいと思うんですけれども、現行刑法が、被害者に障害のある場合、心神喪失として扱っていることの限界についてなんですけれども、その点について嶋矢参考人に御見解をお伺いしたいと思います。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-13 法務委員会
○加田裕之君 ありがとうございます。  次に、島岡参考人にお伺いしたいんですけれども、フランスの事例の方が最後に言われていたんですけれども、フランス刑法におけます被害者に障害がある場合の取扱いということについての今の現状というものについて教えていただけたらと思います。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-13 法務委員会
○加田裕之君 それで、再度お伺いしたいんですけど、やはりこの部分について、日本という、今回もちろん改正、我々もやっていくんですが、今後のその課題点ということについて、フランスとの比較という部分について、もちろん今はこの部分についての改正案の議論ではあるんですけど、今後のこれからの課題ということについては、先生の御見解をお伺いできたらと思います。
加田裕之
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-13 法務委員会
○加田裕之君 以上で終わります。ありがとうございました。