太田房江
太田房江の発言65件(2023-10-20〜2025-04-10)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 5 | 25 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 5 | 15 |
| 決算委員会 | 2 | 15 |
| 予算委員会 | 1 | 10 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-28 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○太田房江君 御異議ないと認めます。
それでは、委員長に山田太郎君を指名いたします。(拍手)
─────────────
〔山田太郎君委員長席に着く〕
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-11 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○太田房江君 ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもって私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-11 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○太田房江君 ただいまの岸君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-11-11 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○太田房江君 御異議ないと認めます。
それでは、委員長に古川俊治君を指名いたします。
─────────────
〔古川俊治君委員長席に着く〕
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-10-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○太田房江君 ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-10-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○太田房江君 ただいまの岸君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-10-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
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○太田房江君 御異議ないと認めます。
それでは、委員長に古川俊治君を指名いたします。(拍手)
─────────────
〔古川俊治君委員長席に着く〕
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-05-30 | 内閣委員会 |
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○太田房江君 おはようございます。自由民主党の太田房江でございます。
今日は、総理質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
早速質問に入らせていただきますけれども、少子化の原因について、資料一に希望出生率と実際の出生率が記してございますけれども、この両方が低下してきているということが大変大きな原因になっています。そして、この希望出生率の低下の要因には、未婚者の結婚希望の低下と、そして希望する子供の数の低下、両方要因があるわけですけれども、少子化対策としてはその両方を引き上げるということが大事であります。
ただ、この本法案について申し上げると、私は希望出生率そのものを引き上げること、そしてその対策を分かりやすいメッセージで国民に伝えていくこと、これが重要であると考えます。
こうした観点からこども未来戦略をよく読んでみますと、そこには希望を持てる対策がしっかりと盛り込
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-05-30 | 内閣委員会 |
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○太田房江君 総理、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
次に、加速化プランを支える安定財源の確保、何度も出てきた議論でございますが、今日は、加藤大臣から直接国民の皆様にお伝えしていただきたいと思います。
今回のこども未来戦略では、妊娠、出産から子供の大学卒業に至るまでの非常に長い期間を対象といたしまして、三・六兆円、こういう大幅な予算の増額を提案しました。この点は、まずしっかりと、私は、国民に伝え、評価しないといけないと思います。
その上で、これらの給付拡充を支える安定財源の確保につきましては、いろいろな意見もございますけれども、既定予算の最大限の活用、これはもとより、歳出改革に徹底的に取り組んで、それによって得られる公費の節減と社会保険負担の軽減、その効果を活用するものとなっていると思います。
加えて、支援金制度は、医療保険料の流用とか上乗せとかといったこと
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| 太田房江 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-05-30 | 内閣委員会 |
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○太田房江君 加藤大臣、ありがとうございました。
質問を終わります。
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