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小杉裕一

小杉裕一の発言23件(2025-11-18〜2026-05-14)を収録。主な登壇先は安全保障委員会, 外交防衛委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 防衛 (74) 企業 (48) 装備 (38) 生産 (32) 強化 (30)

役職: 防衛装備庁装備政策部長

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
安全保障委員会 4 13
外交防衛委員会 5 5
内閣委員会 2 3
予算委員会 1 1
外務委員会 1 1
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小杉裕一 衆議院 2025-11-19 内閣委員会
御指摘のサプライチェーンについてでございますけれども、装備品等を安定的に製造するためには、強靱なサプライチェーンを各国と連携して構築することが必要となってまいります。  この点も踏まえまして、防衛省としましては、日米間の協力枠組みであるDICASなども通じながら、同盟国、同志国との間で防衛装備協力を進めてまいりたいと考えてございます。
小杉裕一 衆議院 2025-11-18 安全保障委員会
お答えいたします。  陸海空自衛隊が保有するいわゆるドローンの国産比率につきましては、令和七年九月末現在で約三割となっております。
小杉裕一 衆議院 2025-11-18 安全保障委員会
お答えいたします。  無人アセット防衛能力につきましては、防衛力整備計画におきまして、二〇二七年度までに無人機の活用を拡大し、実践的に運用する能力を強化するということとしてございます。  無人アセットの防衛能力の強化に当たりましては、安価かつ高性能な機体を取得することに加えまして、安定的な調達や状況に応じた迅速な改修や整備が可能な体制を構築することが継戦能力の保持等の観点から重要でございます。これは先ほど委員が御指摘いただいたことと同じでございます。  このような体制を構築するためには、無人アセットの生産、技術基盤が国内に存在することが望ましいと考えております。現在、国内の生産、技術基盤の構築の検討のための情報収集を積極的に行っているところでございます。  具体的には、現在、スタートアップ企業を含みます約八十社の国内外の無人アセットの関連企業に対しまして、国内生産、技術基盤について
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