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徳安淳子

徳安淳子の発言99件(2024-12-18〜2025-12-05)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 予算委員会第六分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 所有 (55) 区分 (53) 管理 (50) お尋ね (45) 道路 (35)

所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-26 国土交通委員会
ありがとうございます。  まさにその〇・五キロ、五百メートルが、あともう少しというところでなかなか進まない状況でございますが、先ほど、大阪の整備の中身が、一・一キロ、令和八年の春ということでございますので、残りのこの本当に五百メートルほどの道路は、じゃ、あと二、三年のうちにというようなことで、地元に報告してよろしいでしょうか。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-26 国土交通委員会
ありがとうございます。  地元が同じであります大臣が不在ですので、代わりに地元の方には私の方からそのように報告させていただきたいと思いますが、実に待ち望んでいる道路ですので、是非よろしくお願い申し上げたく思います。  次の質問は、先ほどちょっと飛ばしてしまいました、高速道路上のサービスエリアとパーキングエリアの、防災拠点というふうに指定もしていくということでございますので、その防災拠点の活用についての現状と課題もお聞きしたいと思います。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-26 国土交通委員会
一点確認させていただきたいんですけれども、今、ヘリポートの整備とか、いろいろ防災拠点として整備を進めておられるということですけれども、全国かなりの数のサービスエリア、パーキングエリアがあると思うんですが、今どのぐらいの進捗の状況なのか、何割ぐらい進んでいるのか。そんな詳しくしっかりした数字じゃなくても結構ですので、大体何割ぐらいか教えてください。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-26 国土交通委員会
ありがとうございます。  三木サービスエリアの近くには、三木の防災センターというのが兵庫県にありますので、そういう意味では、直結して、連携を取って前に進めていっていただければなと思っております。  最後の質問に入ります。最後は、災害時における踏切道の適切な管理の促進についてお尋ねいたします。  踏切が災害によって長時間遮断してしまうことが課題となっております。平成三十年の大阪北部地震では、列車の駅の間の停止などによりまして、多数の踏切で長時間の遮断が発生して、通常なら七分程度で着く救急車が大幅に遅れる事態が発生するなど、発災後の遮断状況について様々な課題が判明しております。  課題解消に向けた今後の取組をお尋ねいたします。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-03-26 国土交通委員会
時間になりましたので終わりますけれども、山本局長、ありがとうございました。  以上で質問を終わります。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-28 予算委員会第六分科会
おはようございます。維新の徳安淳子でございます。  昨年十月に初めて当選して以来、しばらくそんな予算委員会に入ることはないんだろうなと思っておりましたところ、拝命いたしまして、今回、三回目の質問をさせていただきます。限られた時間ですが、どうかよろしくお願い申し上げます。  まず一点目、備蓄米の放出についてでございます。  放出の決定がなされまして、この議論につきましては予算委員会でも既に多々質疑が行われておりますけれども、改めて、放出に至った理由、米不足を引き起こした原因についてお尋ねしたいと思っております。  根本的な原因の一つに、一九七一年から始まった減反政策でお米の生産量が激減したこと、今となっては、生産調整し過ぎたことが要因ではないかと考えます。年々生産量を減らして、今では水田の四割を減反、ピーク時に千四百四十七万トンあった生産量を半分にしました。お米が余らないよう、そして
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徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-28 予算委員会第六分科会
大臣から御答弁いただいて、昨年よりは金額が高いですけれども欠品はしていない、確かにそうなんです。スーパーに行って、物はあります。でも、買いたくても買えないという国民の思いというのがそこにちょっと余り感じられないんですけれども。  もちろん、お金を出せばそれは買えます。だけれども、お金を出せないから、買えないから国民が困っているということについては、どうお考えなんでしょうか。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-28 予算委員会第六分科会
今、価格の安定について、どちらですか。書いてあるんですか、ないんですか。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-28 予算委員会第六分科会
そのような御認識で、とてもびっくりしているんですけれども。  確かに、法律に基づいてというのは当たり前の話であって、私が申し上げているのは、法律ではなくて、前の減反政策からこれまでの間、生産と卸売業者との販売などの指導、そういう形は今までどうなっているのか。これまで、余っているから減反してきたとか、そういう政策を取っていると思うんですけれども、その調整を、役割の一つとして、やはり政府としてきっちりやらなきゃいけないということを申し上げているんですけれども、そういった役割を果たしているのかどうか、お尋ねしたいと思います。
徳安淳子
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-02-28 予算委員会第六分科会
それでは、参考人にお尋ねします。  卸売業者というか、先ほど集荷団体さんという言葉もあったんですけれども、その中には農協さんもおられると思います。その農協さんの取扱いの量が、平成十六年に四四・七%という取扱いが令和四年には三九%ぐらいに落ちているということが、以前、米の流通状況という、農水省さんが出されている、作物の統計からいろいろ推計されている表から、三五%に落ちているという数字があったんですけれども、この減っているということを御存じかどうかということと、あと、ちょっと農協さんに頼り過ぎているんじゃないかなという懸念もあるんですが、その辺いかがでしょうか。