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本村伸子

本村伸子の発言1149件(2023-02-03〜2025-12-18)を収録。主な登壇先は法務委員会, 消費者問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (51) 子供 (46) 日本 (40) 被害 (37) 保護 (35)

所属政党: 日本共産党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-03-13 法務委員会
○本村委員 間違っていますね。出入国在留管理庁が機構の方に渡した文書とは食い違っていますね。間違っていますね。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-03-13 法務委員会
○本村委員 昨日の段階では、出入国在留管理庁から、これは間違っているので是正をしますということがございましたので、既に確認済みでございますので、大臣、そうしていただけますね。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-03-13 法務委員会
○本村委員 本人に帰責性のないこうした事態に対しては、しっかりと、在留資格の配慮を含めて、転籍先が見つかるまで支援をするべきだということを、最後に大臣にお願いしたいと思います。お答えいただきたいと思います。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-03-13 法務委員会
○本村委員 是非お願いを申し上げ、質問を終わらせていただきます。  ありがとうございました。      ――――◇―――――
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-02-29 予算委員会公聴会
○本村委員 日本共産党の本村伸子でございます。  今日は、四人の公述人の皆様、貴重な御意見、本当にありがとうございます。  まず最初に、四人の公述人の皆様に御意見をお伺いしたいというふうに思います。  この国会では、パーティー券の裏金収入の事件が大問題となっております。物価の高騰で国民、住民の皆さんの暮らしが大変になっている中で、自民党の議員が裏金をつくって許せないという声が広がっております。  パーティー券収入裏金問題についてどうお考えかという点、そしてまた、金権腐敗の政治を終わらせるためにはパーティー券を含んだ企業・団体献金の禁止が必要だと考えますけれども、こういう点について四人の公述人の皆様に御意見を伺いたいと思います。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-02-29 予算委員会公聴会
○本村委員 貴重な御意見、本当にありがとうございます。  続きまして、また小畑公述人にお伺いをしたいというふうに思うんですけれども、二〇二四年度の予算案は、先ほども小畑公述人がおっしゃったように、大軍拡の予算になっているということを指摘しなければいけないと思っております。  敵基地攻撃能力の保有を始め、五年間で四十三兆円という大軍拡の計画の下で、過去最大の八兆円に迫る軍事費を計上しております。軍拡最優先の予算になっております。そういう中で、医療や年金に充てられる資金ですとか雇用保険の資金、これが軍拡財源にされ、教育予算というのも抑制をされ、暮らしが脅かされるということになってくるというふうに思います。  このことに関して、小畑公述人に是非御意見を伺いたいと思います。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-02-29 予算委員会公聴会
○本村委員 ありがとうございます。  先ほども少し御議論がありましたけれども、全国一律最低賃金制度を今すぐ千五百円に引き上げるべきだと私どもは考えております。しかし、岸田総理は、千五百円は二〇三〇年代半ばなんだという目標を言っていますけれども、このことに関し、小畑公述人、末冨公述人、清水公述人に是非お願いしたいと思います。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-02-29 予算委員会公聴会
○本村委員 ありがとうございます。  人手不足と賃上げのお話もございました。人手不足が顕著なのが医療、介護、保育、障害福祉、学童保育なわけですけれども、政府のケア労働者の賃上げは物価高騰に追いついておりません。訪問介護の基本報酬の引下げさえやろうとしております。  こうした問題について御意見を是非お伺いをしたいというふうに思います。小畑公述人、末冨公述人、清水公述人、お願いしたいと思います。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-02-29 予算委員会公聴会
○本村委員 本当に貴重な御意見、本当にありがとうございました。  これで終わります。
本村伸子
所属政党:日本共産党
衆議院 2024-02-28 予算委員会第一分科会
○本村分科員 日本共産党の本村伸子でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。  更なる保育士の配置基準の改善、そして処遇改善を求める立場で質問をさせていただきたいと思います。  七十六年目にして、これまで動かなかった四歳児、五歳児の保育士の配置基準がとうとう改善をする。そして、三歳児の保育士配置基準も、五十五年目にして、とうとう改善をいたします。  もう一人、子供たちに保育士を。愛知の保育士の皆さんや保護者の皆さん、そして全国の保育士の皆さんや保護者の皆さんが本当に大きな声を上げ、アンケートも合計をいたしますと一万五千人以上の方々の声を取り、そして保育現場を可視化をしていくという御努力をしてくださいました。そういう声で政治が動いたということは、本当にうれしいことです。しかし、まだまだ政府や国会はそういう声に十分応えていないと私は痛感をしております。  今回、四歳児、五歳児、
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