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上杉謙太郎

上杉謙太郎の発言67件(2023-02-21〜2024-03-13)を収録。主な登壇先は外務委員会, 予算委員会第三分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: さん (90) 日本 (90) 上杉 (75) お願い (58) 福島 (58)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
上杉謙太郎 衆議院 2023-02-21 予算委員会第八分科会
○上杉分科員 ありがとうございます。是非よろしくお願いしたいというふうに思います。  この女石交差点もそうですし、あともう一つは、質問はしませんけれども、矢吹のところは、東北自動車道の矢吹インターというのがありまして、ここの区間も一部四車線になっているんですけれども、ここは同じように、やはり四車線からまた二車線に戻るとそこで事故が発生しやすいというところから、実際に事故もあったということでありますので、事故対策ということで、一部延伸という形で、矢吹インターの北側、南側も、一部拡幅をしてくださる予定になっているというふうに思います。これも併せて是非よろしくお願いしたいというふうに思います。  やはり、国道四号線、一桁国道、しかも四号線でありますから、全て四車線になるべきだというふうに思っております。  代表して、自分の選挙区でありますからこの県南地域の二車線区間について御質問させていた
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上杉謙太郎 衆議院 2023-02-21 予算委員会第八分科会
○上杉分科員 ありがとうございます。是非よろしくお願いしたいというふうに思います。  今、観光とおっしゃってくださいまして、ありがとうございます。松平定信公ゆかりの南湖公園、そして南湖神社のあるところであります。また、その通りはラーメン屋さん通りになっておりまして、また、とんかつ屋さん、おそば屋さんとかもあります。まさに、観光の方々がたくさんいらっしゃっているというところで、土日は本当に渋滞をしているところであります。  平日は、朝夕は、近くに白河実業高校というのがありますので、そこの通学の皆さんですとか、あと東白川方面から来る車とかで、通勤の車で渋滞しているというところであります。  渋滞している、イコール、血でいうと停滞しているということになるわけでありますから、是非ここも、県と連携をしてしっかりと進めていただけたらありがたいというふうに思います。  では、続きまして、これもま
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上杉謙太郎 衆議院 2023-02-21 予算委員会第八分科会
○上杉分科員 ありがとうございます。是非よろしくお願いしたいというふうに思います。  この戸中峠に関連して、厚生労働省さんにもお越しいただきましたので、ちょっと一問御質問をさせてください。  この戸中峠、八溝山を中心として、福島県側は東白川郡というのがあります。福島県の県南地域。そして、栃木県側の県北地域。実は、ここは、先ほど、病院、二つ大きいのがあると言いましたけれども、僻地医療といいますか、医療でいいますと、救急搬送等するときに、どうしても基幹病院まで時間がかかってしまう地域であります。恐らくそういった地域というのは全国たくさんあるというふうに思うんですね。  今、ドクターヘリというのがありますから、各都道府県、しっかりと整備をしているところではありますけれども、県と県の間のちょうど県境の地域でまだ、例えば大きな病院に行くのに、二次救急でも三次救急でも、相当な時間、三十分、一時間
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上杉謙太郎 衆議院 2023-02-21 予算委員会第八分科会
○上杉分科員 ありがとうございます。よろしくお願いしたいと思います。  福島県も広域連携をしていますし、栃木県も広域連携をしているそうであります。  それに加えて、さらに、広域連携で地域特化型のものを是非とも厚労省さん主導でやっていただけたらありがたいというふうに思いますので、要望させていただきたいというふうに思います。  続いて、同じこの棚倉町、今度は、その棚倉町の南側に塙町、矢祭町、そして鮫川村とあるんですけれども、この地域を通る新たな道路の計画も挙がっております。  これは、茨城県の水戸から、ずっと北上していって、私の福島県に入って、矢祭町を通って、最後は福島空港を通って須賀川市、それで郡山市に抜ける水戸・郡山広域都市圏連絡道路というところでありますけれども、これも基本的には、しっかり県が計画を練って、それを踏まえて、その要望を受けて国交省さんもやるということであると思うんで
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上杉謙太郎 衆議院 2023-02-21 予算委員会第八分科会
○上杉分科員 ありがとうございます。  是非、東白川郡の各首長さん、また地域の皆様の切なる思いでありますので、どうぞよろしくお願いしたいというふうに思います。  最後の方に、今度は治水に関しまして御質問させていただきます。  令和元年台風十九号がありました。福島県も大変な被災に遭いました。そういった中で、国土保全局さんを始めとして、地元の河川事務所、また、自治体もそうでありますし、消防団もそうであります、いろいろな方が本当に献身的な復旧をしてくださった。そういうことがあったからこそ、今があるというふうに思います。  また、あの台風、洪水でお亡くなりになった方もいらっしゃいます。本当に、改めて心からお悔やみを申し上げたいというふうに思います。  あれから四年であります。国交省さんもしっかりと、阿武隈川緊急治水プロジェクトという形で、万が一またあのような台風が来ても、もう氾濫しないと
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上杉謙太郎 衆議院 2023-02-21 予算委員会第八分科会
○上杉分科員 よろしくお願いしたいと思います。  歴代三名の所長さんを始めとして、特に、その中でも、遊水地計画につきましては、地元の皆さんの要望をしっかりと、真摯に受け止めていただいて、しかも、近くに派出所まで造っていただいて、真摯に対応してくださっているところ、本当に心から感謝を申し上げたいというふうに思います。是非、引き続きよろしくお願いしたいというふうに思います。  今申し上げました遊水地でありますけれども、私の地元鏡石町、玉川村、矢吹町で、この阿武隈川の周辺のところを全部遊水地にすると。遊水地にすることで、そこから須賀川、郡山、福島市、宮城県に至るまで、もう決壊しないというような計画のために今やっているというふうに思います。  地元の皆様は田んぼを手放したりとか住居を移転しなければならないという、いろいろ負担があるわけでありますから、しっかりと補償もしてあげなければならないと
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上杉謙太郎 衆議院 2023-02-21 予算委員会第八分科会
○上杉分科員 ありがとうございます。お願いをして、質問を終わりたいと思います。  ありがとうございました。