深作ヘスス
深作ヘススの発言165件(2024-12-18〜2026-06-11)を収録。主な登壇先は外務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 国民民主党・無所属クラブ
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外務委員会 | 15 | 129 |
| 予算委員会 | 1 | 15 |
| 総務委員会 | 1 | 7 |
| 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会 | 1 | 5 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 2 | 2 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 2 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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ありがとうございます。
そういう観点から考えれば、将来的に再度プロジェクトが起きたときに改めて予算を審議をしていくことになるかと思いますが、一旦中断をする又は停止をするときに、国庫納付をする額であったり、これがどういった経緯で国庫納付をされたのか、この額については官邸の基金の国庫返納状況というページで明らかになるものだと思っていますが、こういったところに具体的なプロジェクト名として残るのか、それとも、JICA全体として様々なプロジェクトが止まったものが一斉に載るような形になるのか、今、もし決まっていることがあればお知らせください。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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済みません、同じことで追加になりますが、そうすると、国庫返納をした場合であっても、これは幾ら戻ったのかは明らかにならないということでしょうか。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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ありがとうございます。
そこは、やはりしっかりと、戻ってきたもの、そして、今後また改めて予算をつけていくのであれば、その予算をつけていくタイミングではそこを明らかにして、どれだけ積み残しがあったのか、そこに対してどれだけ新たに必要なのかというようなことが議論をされなければいけないと思いますので、そこの透明性の部分も今後取り組んでいただきたく、お願いを申し上げます。
さて、私の方からは、先日行われました報道、先ほどから漏えい事件として何度かほかの委員からも御指摘がありましたが、これについてお伺いをしたいと思います。
JICAビジョンの中で、「信頼で世界をつなぐ」という言葉が掲げられています。この事業はやはり信頼で成り立っていますし、ここに、無駄なといいますか、先ほどの表現の中でも、影を落とすようなことがあってしまっては、その事業そのものに対しての信頼、人々から、今国民にこれだけな
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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であれば、報道された内容については元々全て御存じであったということだと思います。
そうなると、今後、新たな事実が報道各社から出てくる可能性はないとお考えでしょうか。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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ありがとうございます。
先ほど来、検証委員会でということで、様々なこと、これから報告が出てくるというふうに把握をしていますが、この調査委員会というのはいつ立ち上がったんでしょうか。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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それは、事案が発生をして把握をしてから、どれくらいたってからの設置となったのでしょうか。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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二〇二三年の年初にこれを把握をして、設置まで一年以上かかっている。かつ、今回、内部の調査が、委員会が設置されるのとほぼ同じタイミングで報道が出ています。
報道があったから今回これを調査をしようということになったのか、ここはどう、この前後関係、事実関係について教えてください。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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今回、今理事長がおっしゃられたように、既に処分がされている、処分をされた後に調査を行っている。この後、調査を行って、処分が相当でなかったということが起きるようなことがあった場合にどうするのか。私、この順番についても少し疑問を持っているところがございます。
本来であれば、しっかりと調査をして、先ほど小熊先生もおっしゃったように、できるだけこれを円滑に進めたいという思いで行ったことであったかもしれない、これが個人ではなく組織的に問題があったのかもしれない、それが分かる前に停職というものが決まっているということの運用がよかったのかということは、改めて問いたいと思います。
何かそこに対して所見はありますでしょうか。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-26 | 外務委員会 |
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時間が参りましたので質疑を終了いたしますが、私は、当選をして最も最初に入った議連がJICA議連であり、大臣への申入れもさせていただきました。そういう意味では、有権者の皆様に私たち自身が説明責任を果たしていかなければいけない、そのためにはJICAが健全に運営をされていることが、それが担保されていなければいけないと思っています。
そういった観点から、今後とも、ODA、そして私たちの国が取り組んでいく活動について、私たち自身も国会の場で応援していきたいと思いますし、皆さんも御努力をいただきたいと思います。
これで質問を終わります。ありがとうございました。
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| 深作ヘスス |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
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衆議院 | 2025-03-21 | 外務委員会 |
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国民民主党・無所属クラブの深作ヘススです。
本日は、会派を代表いたしまして、岩屋大臣に、主に日米関係についてお伺いをしていきたいと思います。岩屋大臣の率直な御答弁、今日も朝から長い一日かと思いますが、冒頭、お願いをさせていただきます。
さて、先日、日米首脳会談が行われたと承知をしております。
これまで、大臣におかれましては、ルビオ国務長官と、ワシントン、ミュンヘン、シャルルボワと、三度のバイ会談、そして、いわゆる立ち話、意見交換をされてこられていると思います。これまで、ほかの委員からもこれについては触れられてきていますが、大臣の中で、これまでの外交方針、日米関係について確認をしてきたというのが、確認がなされてきたというのが一つの成果だと思いますが、三度の会談を経て、大臣が、これがこの三回の一つの成果であるというものがあれば是非お聞かせください。
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