横沢高徳
横沢高徳の発言233件(2024-12-13〜2026-01-23)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
生産 (90)
食料 (49)
価格 (37)
安定 (28)
供給 (26)
所属政党: 立憲民主・社民・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 5 | 69 |
| 予算委員会 | 2 | 66 |
| 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 5 | 38 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 35 |
| 議院運営委員会 | 2 | 12 |
| 決算委員会 | 1 | 12 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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大臣のやはりこのILCに向けた考え、意思はどういうことですか。もう一度確認させてください。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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国の意思決定は、やはり大臣も御存じかと思いますが、政治の役割だというふうに考えます、私たち政治家の役割。
まずは、やはりこの国際協働施設である、これから国際間で話をまとめていく、やはりその強い意思というものが求められていると思うんです、日本政府に対して。その日本政府の中心となるのが大臣なわけですよ。大臣の意思がすごく大事ですので、是非ともしっかりと強い意思を持った力強い取組を進めていただきたいと思いますが、最後にもう一言だけ、大臣、いただいてもよろしいですか、答弁。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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是非よろしくお願いを申し上げたいと思います。
ILCについてはここで質問を終わりますので、大臣、退席されて結構でございます。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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続いて、ちょっと順番また入れ替わりますが、災害援護資金について伺います。
災害援護資金、これ阪神・淡路大震災のときも非常にこれ課題になっていたんですが、阪神・淡路大震災では三十年経過してもまだ自治体の方で御苦労されているということを聞いております。
昨年の本委員会でも、政府参考人の方から、支払の猶予の要望については適切に対応したいというふうに答弁をいただいております。それから、年度をまたぎましたこの時期、市町村若しくは県に対する措置は何らか行われているのかどうなのか、伺いたいと思います。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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今準備を進めているところということですが、スケジュール感としては大体どれぐらいを想定されているのか、もし分かれば教えていただきたいと思いますが。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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阪神・淡路大震災からもう約三十年間が経過した今でもなお残る課題でありますので、特にもう復興地域では人口減少や高齢化が進んで、やはり自治体の自助努力だけでは難しいところが非常に大きくなってきておりますので、是非ともスピード感ある御対応をお願い申し上げたいと思います。
この質問は、坂井大臣、退席されて結構です。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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それでは、大船渡市の大規模林野火災について伺います。
今回の林野火災は、二千九百ヘクタール、東京ドームにすると六百二十個分が焼失しました。平成以降、国内最大の林野火災となりました。十四年前、東日本大震災で甚大な被害を受けた皆様も、今回二重被害を受けた方も中にはいらっしゃいます。
復興大臣は復興の司令塔としての位置付けでありますが、この今回の林野火災について、やはり復興庁としてもきめ細かい対応が必要と考えるんですが、この点、大臣、いかがでしょうか。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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ありがとうございます。やはり、復興庁として省庁横断的に取り組んでこられた経験があると思いますので、その経験を是非生かしていただきたいと考えます。
そして、大船渡の林野火災のところに、みちのく潮風トレイルといって、復興に向けて整備された、今海外からのインバウンドの方や観光客に人気の散策コースがあるんですが、今回の大規模林野火災でもその散策コースが被害を受けてしまったというところでございます。これ、環境省として、被害状況の把握は今現時点でされているのかどうなのか、伺いたいと思います。
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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迅速な対応ありがとうございます。
地元の方々からは、今観光に力を入れていきたいんだという、観光ホテルの方もやはり利用客を増やしていきたい、そのためには、このみちのく潮風トレイルを利用したくて訪れている人が結構いるんだというところでありますので、是非とも、一日も早い復旧と再開に向けて、環境省の方もきめ細かく、かつ迅速に取り組んでいただきたいと思います。
もう一点、今日、浅尾大臣に来ていただいているので潮風トレイルについてお聞きしますが、大分人気が出てきた潮風トレイルなんですが、まだトイレの洋式化が進んでいない箇所があったり、例えば、潮風トレイルにかかわらず、全国の国立公園ではバリアフリー化も、取組もされていると思うんですが、よりこれからは人に優しい取組が必要になってくると思いますが、これ、ちょっと大臣、通告はないんですが、この人に優しい国立公園の取組に向けて一言答弁いただけますでしょ
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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ありがとうございます。
それでは、次の質問伺います。
先ほど櫻井委員からもありました除去土壌についてでございます。宮城も含め岩手もまだこの除去土壌の課題が残っているところでございます。岩手県でも新一年生が入学する学校の敷地内にいまだに積まれたままになっている場所があります。我が党の古賀委員からも前回も質問ありました。
復興というのであれば、この除去土壌、一日も早く処分を進める必要があると考えます。まずは令和六年度中に基準を定めていきたいというこれまでの環境省の方針ではありましたが、六年度中には大体まとまったというところでよろしいんでしょうか、お聞かせいただきたいと思います。
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