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勝目康

勝目康の発言289件(2023-02-20〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は政治改革に関する特別委員会, 内閣委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 政治 (84) 国旗 (80) 法案 (76) 国民 (51) 政党 (47)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
全ての政治資金においてそのような政治をゆがめるということはあってはいけないわけでありますから、そういうことがないように我々としてしっかりと公正、適正な政治に努めていきたいということでございます。(後藤(祐)委員「駄目、答えていない。あってはならないなんてことは聞いていない、止めてください」と呼ぶ)
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
個人からであれ、企業、団体からであれ、多額の献金が政治をゆがめる可能性があるという御主張があることにつきましては認識をした上で、私どもとしては、そのようなことがあってはいけないという下で、しっかりと公正、適正に政治を行っていきたいと考えております。
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
そのような御指摘、御見解があるということは認識をした上で、そうしたことがあってはいけないということで、公開性を高めて適正な政治を行ってまいりたいと考えております。
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
すべからく、そうした献金について、やはりその公開性をしっかり確保し高めていくという中で、国民の監視の下で適正な政治に努めていくというのが我々のスタンスでございます。(後藤(祐)委員「答えていない。聞いていない、そんなこと。悪質ですよ。全く答えていないですよ。これがゆがめているかゆがめていないかを聞いているんです。答えていない」と呼ぶ)
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
一つ一つの個別の事案について論評をするということは控えさせていただきますが、ただ、そういう、企業・団体献金であれ、個人献金であれ、多額の献金によって政治がゆがめられてはいけないというこのスタンスに立って、しっかりと公開性を担保をし、政治活動を公正公平に行っていきたい、こう考えているところでございます。
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
この第三者機関でございますけれども、委員の選任方法、人数、委員の属性を含めた具体的な合議制の組織の在り方につきましては、本法案が成立いたしましたらば、その後に各党各会派間で十分に協議をされるものと認識をしております。
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
政党の政治資金収入に関する制度の在り方といいますのは、これは立法府を構成する全ての政党の政治活動の在り方そのものに関わるものでございます。各政党の成り立ちであるとか、組織の形態、規模、これは様々であるというのは先ほど来御答弁をさせていただいているところでありまして、こうしたことを踏まえて、各党各会派間で議論をされた上で、もろもろ決定されていくものと承知をしておりまして、そういう観点から先ほどの御答弁と相なったところでございます。(後藤(祐)委員「何にも答えていないですよ、委員長。ちょっとひどい。与野党半々で選ぶのかと聞いているんですよ。いいかげんな答弁、関係ない答弁で時間稼ぎはやめてくださいよ」と呼ぶ)  そうした点も含めまして、各党各会派間の協議に委ねられるということでございます。
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
繰り返しになりまして大変恐縮でございますけれども、各党各会派間の協議に委ねるということでございまして、今ほど委員がおっしゃったことが想定されているわけでもありませんので、これはまさに各党各会派間の協議によるということでございます。
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
その点も含めまして各党各会派間の協議に委ねられるものと承知をしております。
勝目康 衆議院 2026-06-18 政治改革に関する特別委員会
これも先ほど来の御答弁と同じでございまして、そこも含めまして各党各会派間の協議に委ねられるということで承知をしております。