戻る

源馬謙太郎

源馬謙太郎の発言403件(2023-01-23〜2025-12-09)を収録。主な登壇先は外務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (64) 団体 (51) 総理 (43) 政治 (42) 予算 (40)

所属政党: 立憲民主党・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 そうした団体の政策協定書とか推薦確認書も、適当に、中を見ずにサインするんですか。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 自分にはできないと思ったときは断るということでしたけれども、旧統一教会関係の推薦確認書は、じゃ、断らなかったということなんですね。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 それは是非、分からないなら確認していただいた方がいいと思いますね。  ほかの団体と、場合によっては断るケースもあるというサイン、政策協定書、これは選挙のとき推薦をもらうためだけなのか、今もやはりそれはちゃんと守っていこうということを、まあ、これはほかの、その推薦した団体も見ていると思いますけれども、ということでよろしいですか。つまり、それは生きているということでよろしいですか。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 ほかの団体と、応援をしてくれている団体と、何とか業界とかいろいろ団体があると思います、そこと結んだ政策協定書は生きているわけですよね。大臣はそれを守ろうと今も思っているわけですよね。そういうことでよろしいですか。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 今大臣がまさに御答弁したように、これは契約なんですよね、合意してサインするわけですから。それは、ほかの団体であっても、少なくとも次の選挙の応援のときまでは生きているわけですよ。そういう認識だということでした。  だったら、御自分でサインした旧統一教会との政策協定書、推薦確認書、これも当然生きているんじゃないですか。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 普通に何か契約するときに、何か買物でもいいですよ、そのとき、契約したけれども、もう関係を絶つからといって、それがなしになるなんてことはあり得ないんですよ。  本当に関係を絶つなら、ちゃんとそれを破棄してくださいよ。サインしたのかどうか確認して、そして、それを、仮にしていたんだったら、関係を絶つなら、破棄すると。それをやはりやらないと、契約しているんですから、大臣がさっきおっしゃったように。  それを午後の二時二十分までにやってください。お願いします。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 だから、その任にないということなんですよ。もう契約しちゃっている大臣ですから。統一教会の代弁だけじゃなくて契約までしちゃっている大臣が、なぜ解散命令請求、その後、対峙していけるんですか。しっかり断ち切らないとそれはできないと思いますよ、どう考えても。  二時二十分までにやってください。それで答弁してください。  そして、さらに、ほかに推薦を受けた団体とか、さっきもちょっと答弁がありましたが、是非、皆様の声を代弁しますといつも言うとおっしゃいましたよね、お力をかしてくださいと。それは私も分かりますよ、皆さんそうだと思います。それは、心のこもっている度合いがどうか分かりませんが、きっと言うんでしょう、大臣はそうおっしゃいましたから。  だから、写真に載っているこの会合のときも、報道はありましたけれども、そういった可能性まで否定できないわけですよね。それでよろしいですか。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 そんなことを聞いているんじゃないんですよ。実際に報道で、皆さんの声をどう代弁するか、そういうふうに言っているわけですから。しかも、大臣は記憶が時々なくなっちゃうわけですから。それで、ほかの団体のときにはいつも言っている、代弁します、力をかしてくださいと。だから、このときだけ絶対言っていないなんて否定できますか。
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 だから、言った可能性はあるわけですよね。せめて、代弁すると言った可能性はあるわけですよ。それも、じゃ、確認してください、地元の有権者に。その方も言っているわけですから。自分がそういうことを一切言わなかったかどうか確認してください、二時までに。答弁は求めていません、それは確認してください。  それで、被害者救済のために統一教会と対峙すべき大臣じゃないですか、お立場は。代弁をしたり契約したりする大臣ですけれども。その大臣が、この前、被害者の方にお会いしましてお話を聞きました、がっかりしたと。解散命令請求を出してくれたところまでは信じたいと思っていたけれども、今回の件を見て本当にがっかりしたというふうに言っています。疑問や不安の声もたくさん聞いています。これに応えられるんでしょうか。  例えば、何かの事件の被害者の方が弁護士を雇って、信じたい、戦ってくれと思っていたけれども、やは
全文表示
源馬謙太郎 衆議院 2024-02-08 予算委員会
○源馬委員 これから戦っていかなきゃいけないんですよ。その大臣が、救済してほしいと願っている被害者の皆さんから信頼されていない。そして、時々記憶もなくなっちゃって、統一教会の代弁をすると約束する。選挙の応援をされていた可能性もある。そして、契約もしたと御自身でおっしゃった。そういう大臣には務まらないと思います。  しかも、この御答弁は、多分、文科省の職員の皆さんに作ってもらったんじゃないですか。その職員の皆さんだって、やっていられないと思いますよ。これから旧統一教会問題に取り組む職員の皆さんが、何で大臣のこんな答弁を作らなきゃいけないんだと。これも全く影響なく仕事ができると思いますか。  しかも、記憶があればちゃんと報告をしていたわけです、記憶がなかったので、これまで自民党に対しても報告していなかったと大臣は答弁していますが、そんなのが通ったら、今やっている裏金問題のアンケートも全く意
全文表示