輿水恵一
輿水恵一の発言126件(2023-02-09〜2024-06-20)を収録。主な登壇先は地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 4 | 32 |
| 総務委員会 | 4 | 26 |
| 予算委員会第二分科会 | 2 | 20 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 2 | 14 |
| 環境委員会 | 2 | 13 |
| 決算行政監視委員会第四分科会 | 1 | 10 |
| 議院運営委員会 | 2 | 8 |
| 本会議 | 3 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-05-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○輿水委員 丁寧な御答弁ありがとうございます。
それでは、続きまして、政治資金収支報告書のインターネットによる公表について伺います。
公明党は政治改革ビジョンに、国会議員関係政治団体の収支報告書について、検索や名寄せを可能とする報告書のデータベース化を図ることを明記いたしました。
ここで、立憲民主党・無所属、国民民主党・無所属クラブ、有志の会の三会派提出の法案では、政治資金監査対象団体の収支報告書に関するデータベースを整備するとしておりますが、その目的についてお聞かせ願えますでしょうか。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-05-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○輿水委員 どうもありがとうございます。
先ほどの自民党の質疑にもありましたけれども、収支の状況を明らかにして、その判断は国民に委ねる、そういった部分では、このデジタル化とかデータベース化は非常に重要であると考えておるところでございます。
次に、自民党案では、政治資金の透明性の向上のためのデジタル化の推進として、国会議員関係政治団体に対してオンライン提出を義務づけるとしておりますけれども、データベースの構築を前提としているものと考えてよいのか、また、情報の検索機能の在り方についてどのように考えているのか、その考えについてお聞かせ願えますでしょうか。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-05-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○輿水委員 前向きな答弁ありがとうございます。
それでは最後に、日本維新の会の皆さんにもちょっと確認させていただきますが、皆さんの提出案には収支報告書のデジタル化についての言及がありませんけれども、データベースの構築を前提とした収支報告書のデジタル化について、情報の検索機能の在り方も含めて、見解をお聞かせ願えますでしょうか。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-05-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○輿水委員 ありがとうございました。
各党、データベース化ということに前向きであるということが確認できました。
最後に、自民党の提案者に質問をさせていただきますが、今回の記載漏れ、そういった案件につきましては、政治資金パーティー収入等において、公明党も政策ビジョンにも掲げさせていただいているところでございますけれども、口座振り込みを前提としていれば防げた事案であると考えます。
ここで、この事案については政治資金規正法の改正を待つことなく改善する姿勢も重要だと思いますが、自民党案の提出者の見解をお聞かせください。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-05-24 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○輿水委員 どうもありがとうございます。
私も冒頭に、今回、政治資金規正法の改正、改正とともに意識改革が必要だと。どんな法律を作っても、それをしっかり守って、また、国民の皆様に誠実に向き合っていこうという意識がなければならない。こういった部分では、そういったことを我々もしっかり取り組みながら、皆さんと一緒に、国民の皆さんの信頼の回復ができる、そういった改革に向けて全力を尽くしていくことをお誓い申し上げ、私の質問とさせていただきます。
大変にありがとうございました。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-12 | 議院運営委員会 |
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○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。
人事官候補者でございます土生参考人、早速ですが質問をさせていただきます。
先ほど来、所信の中で、人材の確保とパフォーマンスの向上ということで、そして今議論がございましたとおり、その中でデジタル化というのは非常に大事な内容であると私も思っております。そんな中で、業務は複雑化、多様化していく、そして、どうやってそういったものに迅速に対応するか。デジタル化、デジタル化と言いますけれども、やはりデジタル化を進めるためには人材が必要だ、私はそのように思います。
そこで、この国家の機関の安全で安定したデジタル化を進めるための人材確保、これに向けてどのような考えをお持ちなのか、お聞かせ願えますでしょうか。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-12 | 議院運営委員会 |
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○輿水委員 どうもありがとうございます。
まさに、デジタル人材の確保、そして、デジタルもそうですけれども、今の世の中というのは、デジタルだけじゃなくて、医療にしても物流にしても、様々なものが急激に技術的に革新をしていく、そういった流れの中で、現場の専門性を生かして、さらにそれを行政機関の中で生かすような、そういった民間の人材の活用というのも非常に重要であるというふうに私も思うんですけれども、その点についての考え方も、もう少し詳しくお聞かせ願えますでしょうか。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-12 | 議院運営委員会 |
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○輿水委員 どうもありがとうございました。
まさにそういったデジタル人材、また民間の人材の活用を積極的に進めていただきたいと思います。
最後の質問でございますが、一方で、やはり国家公務員の志望者をしっかり増やして、優秀な人材を、やはり国のために働いていただけるような、そういった流れも大事だと思います。これについては、各省と連携しての、国家公務員としての業務の魅力というものをしっかりと発信するなどの、そういった協力体制も必要かと思いますが、その上で、これらも含めた、人材の確保に向けた国家公務員試験の在り方、今後どうあるべきか、その点についての考え方をお聞かせ願えますでしょうか。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-12 | 議院運営委員会 |
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○輿水委員 どうもありがとうございました。
土生参考人が所信で述べられたとおり、しっかりとした人材の確保とそのパフォーマンスの向上を期待しまして、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
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| 輿水恵一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-02-28 | 予算委員会第二分科会 |
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○輿水分科員 公明党の輿水恵一でございます。
本日は、質問の機会をいただきましたことに心より感謝申し上げます。
初めに、大臣、退室していただいて結構でございますので、よろしくお願いいたします。
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