三上えり
三上えりの発言106件(2026-02-18〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は環境委員会, 国際問題に関する調査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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問題 (36)
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会合 (28)
所属政党: 立憲民主・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 環境委員会 | 6 | 99 |
| 国際問題に関する調査会 | 2 | 6 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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ありがとうございます。
その国立公園ですけれども、全国に三十五公園ございます。面積がおよそ二百四十五万ヘクタールといって、どれだけ広いかといいますと、岩手県と青森県を合わせた面積とほぼ同じでございます。ここを安全に皆さんが利用するための管理というのは本当に大変なことだと思うんですけれども、人員も含めて、山岳地や海域、湿原など広大また多様な風景地を管理するということで、その体制が十分でないこともこうした指摘につながっているのではないでしょうか。
地方環境事務所全体として、国立公園の管理を担う人員、十分確保されているんでしょうか。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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済みません、何分広過ぎて、この二百二十二人が適当かどうかというのは私も分かりかねるんですけれども、この三十五ある国立公園の中で、では具体的に問題や課題があって、こういうふうに実際に改善しているんだというような例はありますでしょうか。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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国として、今この国立公園をブランド化しようという動きがあると聞きました。名称が国立公園満喫プロジェクトという名前だそうです。詳しくこれ教えていただけますでしょうか。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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今後、インバウンドも含めて、ますます訪れる人が増えてくることが期待されております。こういった事業も、また知っていただくための何か発信の形をまた工夫したらいいんじゃないかなと思います。
この重要な地域資源でもある国立公園の維持管理にふさわしい地方環境局の体制整備に向けた大臣の決意をお願いします。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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では、続いて熊の話です。
冬眠明けの熊が本格的に活動を始める時期になりました。既に冬眠明けの熊が例年より多く発生しています。私の地元でも昨日、広島市内の住宅街で熊が出まして、先月二十九日は東京都内、八王子市でもツキノワグマが目撃されております。
昨年末、クマ被害対策パッケージ示されました。今募集を、広域鳥獣対策専門官とクマ対策専門官、行っています。
今年、緊急銃猟で対応した熊の頭数、幾らでしょうか。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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この熊対策の専門人材確保に向けて、応募状況と採用の現状について伺います。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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この応募のために実務経験が四年以上必要である上に、任期も三年と決まっています。処遇の割に求める条件が高過ぎるとの話もございます。これ、どうしてこの任期付きとしたのか、御説明をお願いします。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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なかなかこの確保には厳しいと思います。報道によりますと、熊対策の専門人材の確保に地方公共団体が一斉に取組を始めて、人材の奪い合いになっていると聞きます。これ、必要に応じて地方公共団体に派遣をするという選択肢もあるんじゃないでしょうか。どうでしょう。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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昨年度の熊の出没数、これ五万件を超えています。引き続きの徹底した対策をお願いいたします。
質問、以上です。
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| 三上えり |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-05-13 | 国際問題に関する調査会 |
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立憲民主・無所属の三上えりです。
本日は、宮本参考人、そして和田参考人、貴重な御意見を本当にありがとうございます。今日お話をお聞きして、ますますこの東アジア情勢、今大きな転換期にあるなと感じました。
初めに、宮本参考人にお伺いいたします。
宮本参考人は、日中間には、台湾問題、尖閣問題、安全保障問題など、構造的な課題がある一方で、いろいろ著書でも、一定の枠組み了解があることも御指摘をされております。今お話しの中で、国民同士の交流が大切だと強くおっしゃっておりました。この日中間、日米間、いろいろな関係の向上に向けて、いま一度深くそのお考え、向上させていくにはどうしたらいいかというお考えをお伺いできますでしょうか。
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