福重隆浩
福重隆浩の発言61件(2026-03-10〜2026-06-15)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 政治改革に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
地域 (62)
お願い (60)
交通 (51)
地方 (47)
事業 (41)
所属政党: 中道改革連合・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 国土交通委員会 | 6 | 52 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 9 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-22 | 国土交通委員会 |
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どうもありがとうございました。
私は元々地方議員出身でございますので、地元の自治体の職員なんかといろいろと話をしてみると、大体、自治体の規模で人口二十万人ぐらい以上の都市だと、やはりそれなりのインフラがあり、また職員もいる。だけれども、それが五万人ぐらいになってくると、非常にそういったマンパワーが不足して、なかなか、やりたくてもそういった専門性がない。そういった中で、今国交省が進めてくださっているまちづくりの健康診断、こういったものを活用してアドバイスをする、伴走型にする、そういった形の中で、是非地方を応援をしていただきたいなというふうに思いますので、ここのことは切にお願いを申し上げまして、また今後いろいろなことでこのことについて教えていただきたいと思いますので、どうかよろしくお願い申し上げます。
次の質問に入ります。
本法案では、立地適正化計画において、業務施設などの誘導を位
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-22 | 国土交通委員会 |
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大臣、ありがとうございました。
今のお言葉の中で、生活関連機能の維持、これをしっかりやっていくということでございます。やはり、そういったことが失われて高齢者が見捨てられていく、こういったことがあってはなりませんので、しっかりと国交省内、いろいろと自治体とも連携を図りながらこの分野を進めていただければと思いますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。
次の質問に入ります。
この改正案に盛り込まれた、民間事業者等の公共貢献を生かしたまちづくりの促進として、公共公益施設の整備、管理に関する協定制度の創設は、官民連携による柔軟なまちづくりを加速させるものとして期待しております。
一方、懸念されるのはその持続可能性です。民間事業者の創意工夫と資金に依拠する部分があるため、景気後退や事業環境の変化によって活動主体である民間事業者の収益が悪化した際、公共公益施設の維持管理や運営が途絶えて
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-22 | 国土交通委員会 |
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ありがとうございました。
次の質問に入ります。
今回の法改正では、景観整備推進法人や景観行政団体が、地域にある建造物の老朽化等により良好な景観が損なわれているような区域で、建造物の所有者と協定を結べば、改修やリノベーション等をすることができるようになるとされています。この狙いは何なんでしょうか。
例えば、所有者が協定の締結に了承しなければこの取組は機能しませんので、所有者にとって協定締結がメリットだと感じてもらえる手だてとして、どのようなことを想定しているのでしょうか。
地方都市のシャッター商店街や老朽化した温泉地等の地域では、本事業を活用することで景観をいかにして稼ぐ力に変えていけるのかという点で、本事業を通じて具体的にどのようなビジネスモデルや経済的な効果を想定しているのか、お伺いをいたします。
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-22 | 国土交通委員会 |
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御答弁ありがとうございました。
今、犬山でございましたか、私も、二年ほど前、犬山に伺いまして、本当に城下町の趣があって、非常に観光客が来ていて、盛り上がっていたなという気がいたします。
また、日本の多くの地域で、シャッター街だったところが、何かそれがむしろ昭和のレトロのような雰囲気を醸し出していて、ボンネットバスなんかを走らせて、何か本当にノスタルジックを感じるような人たちが全国から集まってきて活性化している。
実は、私も東京の調布というところの商店街で生まれたんですけれども、本当に飲み屋街になるような、そういうような風景に変わっていったんですけれども、反対に、そこが今、昭和のレトロの雰囲気が残っているというような形の中で、大きな再開発をするよりも、そういうような店舗を生かしたまちづくり、こういったものをしっかりやっていくことによって、町の魅力、再生につなげていきたいというよう
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-22 | 国土交通委員会 |
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ちょっと時間の関係で一つ質問を削らせていただきまして、最後の質問に入ります。
次の質問に入ります。
新しく創設された固有魅力維持向上区域制度についてお伺いをいたします。
まず、この制度を創設する意義は何なのか、お聞かせください。次に、固有魅力制度維持とは、どのような区域、場所や建築物などを対象とすることを想定しているのでしょうか。さらに、この制度の活用に当たって、地域の魅力をどのように発見し、位置づけをしようとしていくのでしょうか。あわせて、歴史まちづくり維持と重なって区域がまたがることは可能なのでしょうか。また、制度の役割分担などどのように考えているのか、御答弁をお願いいたします。
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-22 | 国土交通委員会 |
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期待をしておりますので、是非よろしくお願い申し上げます。
これで質問を終わります。以上です。
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-15 | 国土交通委員会 |
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中道改革連合の福重隆浩でございます。
早速ですが、質問に入らせていただきます。
私は、三月の十日の大臣所信における質疑において、中東情勢における国土交通省の初動対応についてお伺いをいたしました。エネルギーは我が国にとって極めて重要な基幹物資であります。だからこそ、これを単なる個別政策ではなく国家的な危機として捉え、様々な省庁が一体となって国民生活を守る、日本経済を守るというメッセージが必要だと思い、総理を本部長とする対策会議の設置を求めました。
その後、三月二十四日に初めて第一回目の中東情勢に関する関係閣僚会議等が開かれ、金子大臣も国交省の取組や業界団体のヒアリング状況を御説明いただいたと承知をしております。
私たち中道改革連合では、三月の二十七日から四月の十三日まで中道、立憲、公明党の三党でイラン情勢に伴う影響調査を、全国の地方議員の方々とともに緊急でアンケート調査を実施
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-15 | 国土交通委員会 |
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御答弁ありがとうございました。
本当に、ナフサはいろいろな製品に分かれてまいります。そういった中で、何が優先順位があるのかとか、どこが目詰まりを起こしているのかとか、そういったことをしっかりと調査をした上で、優先順位をつけて、本当に不安を解消していくということが、私は何よりも重要だというふうに思っております。
今も大臣のお話もございましたけれども、先日、総理からは、赤澤大臣と金子大臣には、シンナーの目詰まりがどのような状況なのか、早急に調査するよう指示が出されていると思います。現状はどうなっているのでしょうか。ある企業からは、国土強靱化予算に影響はないのか、工期が遅れたり価格が上がった分はどうなるかとの不安の声も出ております。
今後、長期的な影響をどのように調整していくのか。私は補正予算も検討していく時期ではないかと考えますが、大臣の御所見をお伺いいたします。
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-15 | 国土交通委員会 |
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御答弁ありがとうございました。
ただいま述べましたアンケートに関しまして、昨日、中道の階幹事長、そして公明の西田幹事長が記者会見を行いまして、階幹事長のコメントでは、高市首相は原油が入ってくるから大丈夫だみたいなことをおっしゃっておられますけれども、現場の声を聞いてみると、かなり深刻だ。特に、もう仕事がなくなってきて、雇用がもうなくなってきている、雇用調整助成金の支給も必要だというような、切実な声まで上がってきているというような実態に即した対応というものをスピード感を持ってやっていただく、これが私は何よりも大事だというふうに思います。
とにかく国民そして事業者を守る、そういう思いで、政府一体となって取り組んでいただきたいと思いますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。
次の質問に入ります。
政府による昨年九月の価格交渉推進月間のフォローアップ調査の結果では、トラック運送業
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| 福重隆浩 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-04-15 | 国土交通委員会 |
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ありがとうございました。
今、本当に、物流業界はもう二重苦、三重苦、四重苦にさらされているような厳しい状況でございます。そういった中で、本当に物流を守らなければ経済の血流が止まってしまう、そういうような危機感を持って、しっかりとこの取適法ですとか適正価格制限法、こういったものをしっかり運用できるように頑張っていただきたいと思います。
私が聞くと、いろいろなGメンの方、本当に頑張っていただいている。だけれども、Gメンの方々の例えばアンケート調査では、先ほどもちょっと述べましたけれども、業者さんが荷主さんに対して価格交渉を申し入れましたかとか、それを受けてくださいましたかとか、どのぐらいの交渉状況でしたかとかいうような形の中で、余り具体的な、数字がこのぐらい上がったとか、そういうことは具体的に書くようなところがなくて、ある意味で、オーケーとか丸とかそういうことを書くようなアンケートが多
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