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武井俊輔

武井俊輔の発言26件(2023-03-10〜2023-06-09)を収録。主な登壇先は経済産業委員会, 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: SDGs (27) 武井 (26) 実施 (23) 支援 (23) 我が国 (22)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: 外務副大臣

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 お答えいたします。  先月三十一日の、先ほど委員よりお話もございました北朝鮮による弾道ミサイル技術を利用した発射も含め、これまでの一連の北朝鮮の行為は、我が国及び地域、そして国際社会の平和と安全を脅かすものであって、断じて容認できないものであります。このような発射は、衛星と称しておりますが、いずれにいたしましても、北朝鮮による弾道ミサイル技術を使用したいかなる発射も禁止をしているところであります、関連をする国連安保理決議に違反するものであります。  いわゆる北朝鮮の大使館ルートを通じまして、直ちに北朝鮮に厳重に抗議をいたしまして、強く非難をしたところであります。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 この北京の大使館ルート、いわゆるというふうに言っておりますし、文字で書く場合はかぎ括弧をつけておるわけでありますけれども、これは具体的には、在中国日本大使館及び先方の在中国の大使館、我が国は外交関係がございませんので、かぎ括弧つきでしているわけでありますけれども、こちらとの間ということであります。  これ以上の詳細につきましては、今後の対応の在り方に支障を来すおそれがありますので、差し控えたいと思います。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 現在も、このいわゆる北朝鮮の大使館ルートを通じて北朝鮮側と意思疎通を図っているということであります。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 意思疎通ということでございますので、現在も、今、意思疎通を図っているわけでありますが、これ以上の詳細につきましては、今後の対応に支障を来すおそれがありますので、答弁は差し控えたいと存じます。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 北朝鮮については水面下を含めて様々な働きかけも行ってきているところでありますが、このような取組を進めるに当たって、北朝鮮への接触の方法、内容、形式といった具体的なやり取りの詳細を明らかにすることは、北朝鮮側が今後の日本とのやり取りをちゅうちょするなど、意図しない影響が出る可能性を排除できないところでございますので、こうした考え方の下、今後の北朝鮮とのやり取りに支障を来すおそれを踏まえて、これ以上の答弁は差し控えたいところであります。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 これにつきましては、先ほど御答弁をさせていただきましたとおり、北京の大使館ルートを通じて意思疎通を図っているということでございます。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 今委員が御質問があったことを基調にして、今取り組んでいるということであります。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 二〇〇二年九月の当時の小泉総理によります訪朝の経緯につきましては、外交上のやり取りでありますため、詳細は差し控えたいと存じますが、当時の福田官房長官が述べておられるとおり、北朝鮮との間では、一年にわたり公式、非公式の会談を様々に積み重ねて日朝首脳会談につながったと認識をしております。  これ以上につきましては、外交上のやり取りでありますので、詳細、差し控えたいと思います。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
衆議院 2023-06-09 経済産業委員会
○武井副大臣 今申し上げたとおりでございまして、そういった様々なレベルでの会談を積み重ねて実現をしたものと認識をしております。
武井俊輔
役職  :外務副大臣
参議院 2023-06-01 外交防衛委員会
○副大臣(武井俊輔君) この点につきましては防衛省さんの方で取り組まれるということだというふうに理解をしておりますが、確かにおっしゃるとおり、現地が非常に、気温でいくと五十度を超えるような酷暑の状況、そしてまた非常に砂ぼこりも舞う非常に厳しい環境であるということは事実であるというふうに思いますので、そういった中で隊員の皆様が、非常に重要な任務でありますので、快適に勤務されるということが非常に重要だということは個人的には感じておるところであります。