本田顕子
本田顕子の発言34件(2023-11-01〜2024-06-05)を収録。主な登壇先は行政監視委員会, 総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
役職: 文部科学大臣政務官・復興大臣政務官
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 行政監視委員会 | 1 | 9 |
| 総務委員会 | 2 | 4 |
| 厚生労働委員会 | 1 | 4 |
| 外交防衛委員会 | 2 | 3 |
| 法務委員会 | 1 | 3 |
| 文教科学委員会 | 2 | 2 |
| 文部科学委員会 | 2 | 2 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 2 |
| 予算委員会第七分科会 | 1 | 2 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 1 | 2 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-12 | 総務委員会 |
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○大臣政務官(本田顕子君) 浜田委員にお答え申し上げます。
お尋ねのような個別の事案について、お答えは差し控えさせていただきます。
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-12 | 総務委員会 |
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○大臣政務官(本田顕子君) お答え申し上げます。
個々の議員の活動や個別の団体の会合への参加について、文部科学省として見解を申し上げる立場にはございません。
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2024-02-28 | 予算委員会第一分科会 |
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○本田大臣政務官 菊田委員にお答え申し上げます。
まず、文科省がこれまで進めてきている人材養成について御説明をさせていただきます。
我が国の文化財を後世に確実に継承していくためには、委員もおっしゃったように、伝統的な文化財の修理技術、技能を用い、適切な修理を行うことが重要です。
このため、文部科学省では、文化財保護法に基づき、文化財の保存に欠くことのできない修理技術、技能を選定保存技術として選定し、その保持者、保存団体が実施する後継者養成を支援しております。そして、文部科学大臣決定により、令和四年度からの五か年計画である文化財の匠プロジェクトを決定し、文化財修理等に係る人材養成の支援の充実等を計画的に進めてきているところでございます。
そして、被災文化財の復旧についてでございますけれども、多くの修理技術者や技能者に参画していただく必要があることに加え、長期間にわたる修理も想
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第七分科会 |
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○本田大臣政務官 和田委員にお答え申し上げます。
まずは、二月十七日の成功に向けて、昨年の三月七日の失敗のところから、研究に関わった、そして、打ち上げに向けての国民へのところに関しまして、大変に温かい言葉をいただきましたことに御礼を申し上げます。
そして、H3ロケットについてでございますけれども、やはりまずは原因究明に向けて、失敗に係る調査、要因や、背後要因についてしっかり設定をしていくことが必要で、今後のロケットの信頼性向上に向けた取組として、電気系開発の強化のためにエンジニアを柔軟に確保するとともに、専門家の多面的な知見を活用する等の改善策を抽出したところでございます。
SLIMにつきましては、もう御案内のとおり、二基目のエンジンのうち一基が機能を喪失してしまったところではございますけれども、異常検知以降も自律的に姿勢を制御し、ピンポイント着陸を実施したところでございます。
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第七分科会 |
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○本田大臣政務官 お答え申し上げます。
まずは、商業受注の前に、打ち上げ実績を着実に積み重ねることが重要であると考えております。
その上で、政府としての商業受注に向けた取組について、内閣府などの関係府省と連携し、宇宙基本計画に記載のとおり、相手国の政府機関、企業との対話を通じた民間事業者の商業活動の後押しや、高頻度打ち上げ対応に向けた検討と取組などを進めてまいります。
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-30 | 文教科学委員会 |
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○大臣政務官(本田顕子君) 端的に申し上げます。
関係団体との関係を持ったことはございませんし、財産保全立法に関する要請を受けたことはないと認識しております。
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-15 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○大臣政務官(本田顕子君) 復興大臣政務官の本田顕子でございます。
福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る文部科学省との連絡調整に関する事項を担当いたします。
関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいりますので、野田委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-11-14 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○本田大臣政務官 復興大臣政務官の本田顕子でございます。
福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る文部科学省との連絡調整に関する事項を担当いたします。
関係副大臣、大臣政務官とともに土屋大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、高階委員長を始め理事、委員各位の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-11-09 | 文教科学委員会 |
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○大臣政務官(本田顕子君) 文部科学大臣政務官の本田顕子でございます。
大臣政務官として、大臣、副大臣とともに科学技術イノベーションの推進及び文化芸術の振興に全力を尽くしてまいります。
今後とも、高橋委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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| 本田顕子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2023-11-08 | 法務委員会 |
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○本田大臣政務官 山田委員にお答え申し上げます。
前回の三月八日に衆議院の法務委員会でも御質問いただいておりまして、ありがとうございます。
文科省の方の見解でございますけれども、来年四月より施行される日本語教育機関認定法では、文部科学大臣が定める認定基準等を満たす機関を認定することとしております。審査の結果、不認定とした場合には、その理由を電子システムを通じて記録に残る形で通知をする予定でございます。
本制度では、独自の不服申立ての仕組みは設けてはおりませんが、年に二回の申請期間を設ける予定であり、不認定の理由を踏まえた改善を図った上で再度申請いただくことが可能となっております。
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