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小熊慎司

小熊慎司の発言384件(2023-02-20〜2025-11-28)を収録。主な登壇先は外務委員会, 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (132) さん (100) 中国 (77) アメリカ (68) トランプ (59)

所属政党: 立憲民主党・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小熊慎司 衆議院 2024-10-04 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       井出 庸生君    高木  啓君       塚田 一郎君    中谷 真一君       下条 みつ君    西村智奈美君       和田有一朗君    山崎 正恭君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
小熊慎司 衆議院 2024-06-21 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、全ての拉致被害者の即時一括帰国の実現を求めることに関する陳情書一件であります。  また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による拉致問題の早期完全解決を求める意見書外八件であります。      ――――◇―――――
小熊慎司 衆議院 2024-06-21 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小熊慎司 衆議院 2024-06-21 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小熊慎司 衆議院 2024-06-21 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小熊慎司 衆議院 2024-06-21 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時十一分散会
小熊慎司 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。  まず、来月、東京で行われます第十回太平洋・島サミット、いわゆるPALM10についてお伺いをいたします。  第十回という節目になるわけでありますし、三十年近く取り組んできた島嶼国の発展に、こうした取組は大いに貢献をしてきたというふうに評価をするところでもありますし、度々紹介させていただいていますけれども、私の妻も協力隊でサモアに行っていたので、私も深く関わっているところであり、サモアと日本の友好議員連盟の事務局長を務めさせていただいて、先月、外務省にもお世話になって、議連も開催したところでもあります。  また、トンガの議連が昨日開催をされて、そこでも私、事務局長を務めさせていただくときに、このPALM10についても意見交換されましたのでいろいろ確認をしたところでありますが、この委員会の場で新たに確認をさせていただきたい。  このPALM10に
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小熊慎司 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○小熊委員 さらに、そのときに、この議題については、PALM10だけではなくて、今後もずっと恒常的にテーマとして設定をしてほしいという意見があったと聞いていますが、確認させてください。
小熊慎司 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○小熊委員 とりわけ太平洋島嶼国地域は、かつては原水爆の実験場になった地域でもあるので、この点については非常に関心も高いと思いますので、正しい情報発信、理解を促進するために、このPALM10でも努力をしていただきたい。  一方で、次の質問にもちょっとつながってくるんですけれども、これは大臣にもちょっと答えていただく場面が出てくると思います。  島嶼国の中には、いいか悪いかは別にして、やはり中国の影響が強い国もあって、その中国の影響の強い国が、中国と同じように、この件に関して、科学的根拠に基づかないむちゃくちゃな理論で、ある意味、批判をしてくる国の意見もあるというふうにもちょっと確認をしているところでありますし、しっかりと、そうした間違った中国の影響を受けないように、冷静に対応していっていただきたいというふうに思います。  それで、次の質問なんですけれども、昨日の議連でも確認しましたが
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小熊慎司 衆議院 2024-06-12 外務委員会
○小熊委員 中国はどうですか。