小熊慎司
小熊慎司の発言384件(2023-02-20〜2025-11-28)を収録。主な登壇先は外務委員会, 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 立憲民主党・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 外務委員会 | 23 | 256 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 7 | 44 |
| 国土交通委員会 | 4 | 33 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 2 | 17 |
| 原子力問題調査特別委員会 | 1 | 13 |
| 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 | 2 | 12 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 8 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-08 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○小熊委員長 次に、渡辺周君。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-08 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○小熊委員長 次に、西村智奈美君。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-08 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○小熊委員長 次に、和田有一朗君。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-08 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○小熊委員長 時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-08 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○小熊委員長 次に、笠井亮君。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-08 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○小熊委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後三時三十四分散会
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。
まず始めに、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定、いわゆる日・アンゴラ投資協定についてお伺いをいたします。
アンゴラ共和国は、最近になって、石油輸出国機構、いわゆるOPECを脱退されました。これに関して、この脱退がもたらす影響、日本に対する影響も含め、あと世界に対する影響を含め、どういった見解を政府はお持ちか、まずお伺いをし、あわせて、一部では、この脱退に関して、アンゴラが国益に資せないということで脱退しているわけですけれども、中国、アメリカ共に、これはいいことだというふうに考えていると承知しているところですが、この脱退によって、アメリカとアンゴラとの間、アメリカと中国との間がどのように変化をしていくのか、どのような見立てを立てているのか、政府の見解をまずお伺いいたします。
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○小熊委員 さっきの質疑でもありましたとおり、グローバルサウスの一角を占めていて、今、別に各国の覇権争いということではなくて、世界の安定のためにグローバルサウスをどうしていくかということは非常に重要なテーマになってきているわけであります。
アンゴラ共和国は、伝統的には、いわゆる昔風に言うと東側陣営だったものが、いろいろ内戦とかもあったり、元首が交代したりして、これからは、バランスよく、中立的に、いろいろな国としっかり発展をしていくんだという外交戦略を取っているということで、これはいいことだというふうに思います。
そういう意味では、今まで伝統的な友好国でなかったいわゆる西側陣営、我々も含め、日本も含めしっかりと交流をしていく、外交上友好関係を保っていくということは非常に重要なことであり、今回の協定というのはそれに資する一つの協定であるというふうには思います。
ただ、これまでの伝統
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○小熊委員 もう一歩踏み込んでお聞きいたしますけれども、有数の産油国で、ただ、石油を輸出しても、中国に借金のカタで取られちゃう部分も結構あるわけですよね。今言ったとおり、安定的な石油の取り出しと、あと、石油だけじゃなくて、やはり多角的に経済発展をしなきゃいけない、まさに大臣のおっしゃるとおりなんですが。
石油のここの部分の支援というのは、中国の借金のカタの部分もかなりあるので、だから、そのくびきをどう取っていくかということを意識してただ支援をしていかないと、ただ支援していくということは、ある意味、中国への支援になっちゃうというところがあるので、この対中国、アンゴラと中国の関係性を踏まえて、もう一言答弁をいただきたい。
これはアンゴラだけに限らず、グローバルサウスの国に、元々これはアンゴラ方式とも言われていて、この中国のアンゴラとのやり方がほかのグローバルサウスに広がっているんですよ
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| 小熊慎司 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○小熊委員 であるならば、そうしたら、とりわけ日本とアンゴラに絞りたいと思います。
この協定で投資の促進を図るというふうにはしています。産油国としての支援、また多角的な経済発展とも言っていますけれども、石油以外も支援していくということは、とりわけどういう分野でどのぐらいの投資額を目指してやっていくのか、具体的な目標、また戦略的に後押ししていく産業の分野があればお示しをいただきたいと思います。
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