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小熊慎司

小熊慎司の発言384件(2023-02-20〜2025-11-28)を収録。主な登壇先は外務委員会, 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (132) さん (100) 中国 (77) アメリカ (68) トランプ (59)

所属政党: 立憲民主党・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小熊慎司 衆議院 2024-03-14 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十一分散会
小熊慎司 衆議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。  北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。  拉致被害者の御家族に寄り添いながら、この問題を解決することは国の責務であり、当委員会に課せられた使命です。  委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)      ――――◇―――――
小熊慎司 衆議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 これより理事の互選を行います。
小熊慎司 衆議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 ただいまの高木啓君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小熊慎司 衆議院 2024-01-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       斎藤 洋明君    高木  啓君       高鳥 修一君    塚田 一郎君       梅谷  守君    西村智奈美君       和田有一朗君    山崎 正恭君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十三分散会
小熊慎司 衆議院 2023-11-17 東日本大震災復興特別委員会
○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。  震災から大分時がたって、風化という言葉も今質疑の中で出てきましたけれども、大臣におかれましては、公私共にいろいろ親交していただいて、いつもありがとうございます。  あえて冒頭申しますけれども、やはりマチとチョウを間違えるというのは甚だ遺憾でありますし、今日の質疑の中でも、質問者の中でもそういうのがありましたので、これはこの復興の委員会ですら風化をしている。  小さい話と、気にしない人もいますよ、地元でも。もういいよ、慣れているから。けれども、気にする人は気にするし、被災地に寄り添うというのにそれを体現していない。私も、小熊という名前が余り一般的な名字じゃないから、コグマさんと言われるときもあるけれども、気にしないけれども、でも、それに似たようなものだと思いますよ。やはり、被災地に寄り添うと言っているのにそれを間違えるというのは甚だ、委員の皆様
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小熊慎司 衆議院 2023-11-17 東日本大震災復興特別委員会
○小熊委員 認識を問うけれども、東電として、全然、何十年も前から改善していないという認識はありますか、こうした点について。情報が遅れる、間違える、正確性を欠く、これを繰り返しているという自覚はありますか。何度も繰り返しているでしょう、この事案だけじゃなくて。今言ったとおり、震災前から。その自覚はありますか。  御社はこういう情報発信について不得手である、きちっとできていないという自覚はありますか。その認識を聞きます。
小熊慎司 衆議院 2023-11-17 東日本大震災復興特別委員会
○小熊委員 情報の正確性は非常に重要ですけれども、情報の遅れも罪ですから。  情報が遅れること自体も罪だということに関してはどう思いますか。
小熊慎司 衆議院 2023-11-17 東日本大震災復興特別委員会
○小熊委員 安っぽい官僚答弁みたいなことを言わないでくださいよ。かつて、勝俣社長は言ったんですよ。情報が遅れることも罪、そういう認識で今後情報発信に努めますと言ったんですよ。今、罪という言葉を認めなかったけれども、かつて社長が言ったんだから、勝俣さんが。それが徹底していないじゃない。その場しのぎでやり過ごしているだけなんですよ。改善できていない。改善する能力がないんですよ、もう何回もやっているんだから。もう自力で、この問題については、結果を出せないんですよ。そう思いませんか。  かつて、勝俣社長は罪と言ったんだよ。そのかつての勝俣社長の言葉をどう解釈しますか。
小熊慎司 衆議院 2023-11-17 東日本大震災復興特別委員会
○小熊委員 原発事故収束のために現場で働いている方々が、二次請、三次請、すごい下請がいっぱいいるけれども、そういう方々の努力は評価はしますし、また、電力の安定供給に資していることも評価はしますが、これはやはり、いろいろな議論を国会で賜りますけれども、グッド東電とバッド東電を分けて議論しないといけない、そういう組織にしていかなきゃいけないなというふうに思いますよ。東電、こういうことですよ、大臣。  大臣に質問を移りますけれども、司令塔という言葉を使われて、歴代使ってきました。今日は理事会でも、高階委員長がしれっと司令塔と言っていましたけれども、これも空疎なんですよ、司令塔と言いながら。  大臣、ここで約束してください。さっき鈴木委員が言ったとおり、私もレクのときに言われた、二度と所管外じゃないなんて、所管外ではありませんと言わせないでほしい、レクの段階でも。大臣、それを徹底していただけま
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