高見亮
高見亮の発言25件(2026-03-05〜2026-05-12)を収録。主な登壇先は総務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
お願い (19)
投資 (18)
地方 (17)
首都 (15)
自治体 (14)
所属政党: 日本維新の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 総務委員会 | 3 | 25 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 高見亮 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。
都道府県が補完機能を発揮するというのももちろん大事ではありますが、その補完するという一手間を待っている余裕もないという現状もございます。やはり、もう一段階スピードを上げていくための施策を本当に望んでいるところでございまして、よろしくお願いいたします。
そして、もう一つデジタルで、自治体情報システムの標準準拠システムへの移行についてお聞きいたします。
これも所信の中で、しっかり支援し、地方自治体における円滑、安全な移行に向けて取り組むというのがございましたが、現実としては、目標としていた二〇二五年に移行完了しているという自治体は相当少ないのが現状でございます。
その遅れの原因としましては、そもそも対応できるベンダーの数が限られている一方で、全自治体が一斉に標準化について突き進もうとしてしまうと、当然、ベンダーがなかなか対応し切れないというのがあろうかと
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| 高見亮 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。しっかり対応していただくよう要望いたします。
次に、消防力の充実強化についてお聞きいたします。
人口減少、高齢化の進展に伴う救急需要の高まり、大規模災害の激甚化、頻発化、感染症の拡大等、本当に社会環境の変化に的確に対応するため、消防本部の規模を引き上げることの必要性を総務省さんとしては考えておられると思います。
ただ、そもそも、昔のような人口増加社会の頃ならいざ知らず、今、消防自体が市町村事務となっていること自体、なかなか時代に合っているのかなと感じているところでございます。質、量両面について地方自治体の人材の確保が困難になってきている今、これをどうフォローするのか、持続可能な体制をどう構築するのかが課題になっております。
そこでお聞きしたいのですが、防災庁の議論が進んでおりまして、消防と防災をどう連携していくのかということと、さっきの、規模を引き上げ
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| 高見亮 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。
広域化は望ましいと思っているところで、もう一言だけ副首都ネタで。
やはり、副首都制度を確立するに当たって、しっかりとした消防力が必要である、広域強化された消防体制がやはり副首都の中でふさわしいと思っているところなんですが、よかったら所見をお願いできたらと思います。
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| 高見亮 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。
しっかり副首都の議論を進める上でも、消防力の強化というところは外さずに頑張っていきたいと思っているところでございます。
あと、最後に一問だけ、主権者教育について所信にありましたのでお聞きしたいと思います。
私も税理士でございまして、租税教育という形で、小学校とかへ行って税金の授業とかをやったりはしているんですけれども、本当にこういったことが結局投票率に一番つながると思っております。
ただ、なかなか進まないというか、余裕がないところもある中、総務省さんの方と文科省さんの方で連携していただいて、主権者教育、これをもっと前に進めていただきたいなと思っているんですが、いかがでしょうか。
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| 高見亮 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございました。
済みません、ばたばたしてしまって申し訳ございません。これで私の質疑は終わらせていただきます。ありがとうございました。
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