築山信彦
築山信彦の発言135件(2024-06-21〜2026-04-23)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
法律 (267)
改正 (226)
提出 (203)
反対 (193)
日程 (187)
役職: 衆議院事務総長
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 議院運営委員会 | 80 | 97 |
| 本会議 | 2 | 20 |
| 議院運営委員会庶務小委員会 | 5 | 11 |
| 財務金融委員会 | 1 | 3 |
| 内閣委員会 | 2 | 2 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 1 |
| 議院運営委員会新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-03-26 | 議院運営委員会 |
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まず、議長から、永年在職議員として表彰されました故不破哲三元議員に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。
次に、高市内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
所要は約二時間十五分の見込みでございます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第七号
令和八年三月二十六日
午後一時開議
一 国務大臣の演説(米国訪問に関する報告について)
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-03-19 | 議院運営委員会 |
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議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件につきまして御説明申し上げます。
本件は、昨年の人事院勧告に基づく政府の審議会等委員の手当額の改定に準じて、委員会等に出席した証人、参考人等の日当額を改めようとするもので、本年四月一日から施行することとしております。
以上でございます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-03-19 | 議院運営委員会 |
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まず、渡辺博道議員に対する表彰の決議を行います。次いで渡辺議員から謝辞が述べられます。
次に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。
次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序はお手元の資料四のとおりでございます。
所要は約十五分の見込みでございます。
本日の議事は、以上でございます。
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資料四
採決順序(同意人事)
1(反対 共産、山本ジョージ君(無))
人事官
菅原 晶子君
サイバー通信情報監理委員会委員長及び同委員
委員長 近藤 宏子君
委 員 新井 悠君 田邊 國昭君
上沼 紫野君 福田 健介君
社
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-03-13 | 議院運営委員会 |
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まず、動議により、予算委員長坂本哲志君解任決議案を上程いたします。中道改革連合・無所属の伊佐進一議員が趣旨弁明を行います。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。
なお、本日より、AIの音声読み上げをもって点呼を行います。
所要は約五十分プラス伊佐進一議員の趣旨弁明の時間でございます。
以上で暫時休憩となります。
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一、決議案の取扱いに関する件
予算委員長坂本哲志君解任決議案(重徳和彦君外四名提出)
趣旨弁明 伊佐 進一君(中道)
討論通告
反 対 とかしきなおみ君(自民)
賛 成 山本 香苗君(中道)
賛 成 吉川 里奈君(参政)
賛
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-03-13 | 議院運営委員会 |
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まず、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、坂本予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。次いで総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。
次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで冨樫国土交通委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第二及び第三につき、藤井農林水産委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。
次に、日程第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで関災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-03-05 | 議院運営委員会 |
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まず、公債発行特例法改正案、震災復興財源確保特措法改正案、所得税法等改正案及び関税定率法等改正案につきまして、片山財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
次に、令和八年度地方財政計画についての発言並びに地方税法等改正案及び地方交付税法等改正案についての趣旨の説明が林総務大臣からございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
所要は約三時間十分の見込みでございます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第五号
令和八年三月五日
午後一時開議
一 財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-02-25 | 議院運営委員会 |
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昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。お手元の委員会案件に記載のとおり、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
所要は約二時間三十分の見込みでございます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-02-24 | 議院運営委員会 |
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国務大臣の演説に対しまして、お手元の委員会案件に記載のとおり、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
三人目の中司宏議員の質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十五日にこれを行うことを決定していただきます。
所要は約三時間三十分の見込みでございます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-02-20 | 議院運営委員会 |
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まず、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。
次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。
次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。
次に、日程第四、情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。
次に、日程第五、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。
次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。
災害対策特別委員会等七特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。
以上で暫時休憩となります。
午後二時に本会議を再開いたしまして、国務大臣の四演説が行われ
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-02-19 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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令和八年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和八年度の本院予定経費要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億六千六百万円余の減額となっております。
これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百六十四億八千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百二十八億二千四百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億千六百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億五千三百万円余
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