戻る

築山信彦

築山信彦の発言135件(2024-06-21〜2026-04-23)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (267) 改正 (226) 提出 (203) 反対 (193) 日程 (187)

役職: 衆議院事務総長

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。  現在、立法事務費の交付に関する届出が、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい及び日本共産党、並びに院内において無所属となっております緒方林太郎議員の財政規律を真剣に考える会、河村たかし議員の減税こども、中村はやと議員の山王政治経済研究会及び山本ジョージ議員のれいわ新選組からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。  なお、財政規律を真剣に考える会、減税こども、山王政治経済研究会及びれいわ新選組は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
まず、令和八年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和八年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億四千七百六十五万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六百七万円の増額となっております。  この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。  以上、令和八年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。  よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。  次に、令和八年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和八年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億三千二十一万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、千二百四十三万円余の増額となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における事
全文表示
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
これより会議を開きます。  国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、事務総長の私が議長の職務を行います。  ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百六十二名であります。      ――――◇―――――  日程第一 議長の選挙
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
日程第一、議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、衆議院規則及び先例によることといたします。投票は無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票の結果を御報告申し上げます。  投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。  本投票の過半数は二百三十三であります。  得票数を申し上げます。           森  英介君 四百六十三           石井 啓一君     一  右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 逢沢  一郎君   青山  繁晴君   青山  周平君   赤澤  亮正君 あかま 二郎君   秋葉  賢也君   浅田 眞澄美君   東   国幹君 畦元  将吾君   麻生  太郎君   あべ  俊子君   阿部  弘樹君 安藤 たかお君   五十嵐  清君   石井   拓君   石川  昭政君 石坂   太君   石田  真敏君   石破   茂君   石橋 林太
全文表示
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
日程第二、副議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票の結果を御報告申し上げます。  投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。  本投票の過半数は二百三十三であります。  得票数を申し上げます。           石井 啓一君 四百六十四  右の結果、石井啓一君が副議長に当選されました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 逢沢  一郎君   青山  繁晴君   青山  周平君   赤澤  亮正君 あかま 二郎君   秋葉  賢也君   浅田 眞澄美君   東   国幹君 畦元  将吾君   麻生  太郎君   あべ  俊子君   阿部  弘樹君 安藤 たかお君   五十嵐  清君   石井   拓君   石川  昭政君 石坂   太君   石田  真敏君   石破   茂君   石橋 林太郎君 石原  宏高君   石原  正敬君   井出  庸生君  
全文表示
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。     〔事務総長築山信彦君議長森英介君を演壇に導く〕