新妻秀規
新妻秀規の発言766件(2023-02-08〜2025-06-12)を収録。主な登壇先は総務委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 総務委員会 | 27 | 461 |
| 厚生労働委員会 | 10 | 82 |
| 決算委員会 | 5 | 51 |
| 東日本大震災復興特別委員会 | 4 | 45 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 6 | 34 |
| 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 | 1 | 22 |
| 外交・安全保障に関する調査会 | 4 | 18 |
| 環境委員会 | 2 | 18 |
| 本会議 | 10 | 10 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 2 | 9 |
| 予算委員会 | 1 | 8 |
| 行政監視委員会 | 1 | 8 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-11 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) お時間ですので、おまとめください。時間切れですので。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-11 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) おまとめください。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-11 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) おまとめください。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-11 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) 挙手をお願いします。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-11 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) おまとめください。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-11 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) それでは、じゃ、小原参考人から。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-11 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。
参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後一時散会
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-07 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○新妻秀規君 公明党の新妻秀規と申します。
先ほど、横田参考人、また竹下参考人のお話をお伺いしまして、私も、ある日突然肉親がさらわれて行方不明になって、北朝鮮にいるというふうに分かったときには、本当どういう、もう本当、もう憎しみとか不信感とかというのは本当もう察するに余りあるものがございまして、そんな中、今日は貴重なお話を伺わさせていただきまして、本当にありがとうございます。
外交の観点から、まず横田参考人にお伺いしようと思います。
先ほど、横田参考人のお話の中で、アメリカにこの家族会の代表の方が行かれまして、NSC、国家安全保障会議とか、また政府の高官又は上下両院の代表の方とお会いになったとお伺いをしました。
この家族連絡会の方がアメリカに行って、先方の反応がどうだったのか、聞かれていることがあれば、またアメリカに対してのどのようなことを期待されるのか、要望されるのか、こ
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-07 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○新妻秀規君 ありがとうございます。
もう一問、横田参考人にお伺いしたいのが、先ほどだまされるなという警告を、強い警告を発しながらおっしゃっていただきましたこの連絡事務所です。これを日朝両方に設けようとしている先方の狙い、あとはなぜこうした主張に日本の関係者、マスコミも含めてだまされてしまいそうになるのか、これについて横田参考人の御意見をお伺いしたいと思います。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-07 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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○新妻秀規君 次に、竹下参考人にお伺いしようと思います。
先ほど、竹下参考人の方から、この拉致の現状、私もこの今回の資料を拝見をして、こんなに長い期間これだけ多くの方が拉致されているかもしれないんだなということは正直言って驚きでした。そうしたこともあって、このUNHCR、国連難民高等弁務官事務所と連携をされようということでありまして、では、この際、やはりこの日本政府、外務省とかでこうしたサポートも必要だったりするんじゃないかなと思うんですけれども、それについての御意見と、あとやはり国際社会を味方に付けるということは非常に重要なんじゃないかなと思うんですが、その点についても竹下参考人の御意見をお伺いしたいと思います。
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