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新妻秀規

新妻秀規の発言766件(2023-02-08〜2025-06-12)を収録。主な登壇先は総務委員会, 厚生労働委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 年金 (128) 支援 (103) 制度 (88) 企業 (76) 事業 (70)

所属政党: 公明党

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-21 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) おまとめください。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-21 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  地方税法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-21 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-21 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時十五分散会
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-14 外交・安全保障に関する調査会
○新妻秀規君 公明党の新妻秀規と申します。  三人の参考人の先生方、ありがとうございました。  私からは、榛澤参考人と村田参考人に、この援助の活動における最新技術の活用の現状と課題、また、その中で日本がなし得る貢献についてお伺いをしたいと思います。  先週のこの調査会では、自律型致死兵器システム、LAWS、また地雷について専門家のお話を伺いました。その中で、本当にいかにして味方の損害をなく敵にどれだけの損害を与えることができるのかという、そういう中で、AIとかドローンが大変大きな役割を果たしている、こんなお話を伺いました。  一方、翻って、この援助の活動においては、いかにして求められる援助を求める方に、安全にできるだけ早く多くの人に届けることができるのかということが課題になっているというふうに思います。  例えば、コロナの中では、ワクチンのコールドチェーンの構築ということが本当急
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新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-14 外交・安全保障に関する調査会
○新妻秀規君 ありがとうございます。  松井参考人に、先ほどのレジュメの最後のところで、国連の役割という中で、なかなか安保理が機能しないという御指摘とともに、国連の総会、これも決議に拘束力がないという、そういう問題点を指摘していただいております。  ただ、一方で、この国連総会、拒否権を安保理が、安保理で発動されたときには説明を求めるようなそうした取組が行われたり、また、来る四月には人間の安全保障について各国の意見を伺うようなそういう機会も設けるというふうに伺っております。  国際世論の形成において総会も応分の役割を果たしていけるんじゃないかなと思うんですけれども、松井先生から見たこの国連総会への期待と、あと、期待と意見があれば是非ともお伺いしたいと思います。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-14 外交・安全保障に関する調査会
○新妻秀規君 終わります。ありがとうございました。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-07 外交・安全保障に関する調査会
○新妻秀規君 三人の参考人の先生方、ありがとうございました。  まず、小笠原参考人にお伺いをしたいと思います。  先ほどの小笠原先生の話の中で、技術の急速な進歩の中、議論がこのままでよいのかという問題意識が提示されました。  そこで、まさにこの急速な技術の進歩の中で、どのような技術の進歩を特に問題視されていらっしゃるのか、また、どのような点に留意をして今後議論を深めなくてはいけないとお思いなのか、以上二点についてお伺いしたいと思います。
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-07 外交・安全保障に関する調査会
○新妻秀規君 ありがとうございます。  続きまして、岩本参考人にお伺いをしたいと思います。  先ほどは、岩本剛人先生からの質問の中で、国会はどのような議論をしていったらいいのか、こういう問題提起がありました。  先生のレジュメのこの一ページ目の下の方ですね、特定通常兵器条約の枠内でのLAWS規制議論の経緯とありますけれども、やはり市民社会からすると、やはり言葉が結構難しかったり、専門家の間で交わされている議論というのはなかなかこの市民社会には伝わりにくいのかなという、そんなような感じもいたします。  気候変動の問題に関しましては、例えば、グレタさんが分かりやすい運動を展開して、多くの市民がこれは大変なことになったぞということで、こうした活動がある意味こうした専門家の議論にも火を付けるような、そういう側面もあったかと思うんですけれども、こうした市民社会にこうしたこの問題を、関心を呼び
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新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-02-07 外交・安全保障に関する調査会
○新妻秀規君 ありがとうございます。  最後に、清水参考人にお伺いしたいと思います。  先生の資料の一ページ目の中よりちょっと下のところに、被害者支援に向けられたその支援額が、地雷対策支援総額の僅か五%が被害者支援ですという問題提起がされております。さらに、その少し下のところに、この犠牲者支援の課題として、バランスの良い配分、地雷対策と犠牲者支援、地域バランス、あと地方の遠隔地へのアウトリーチ、こうした論点も示されています。  これについてもう少し詳しく教えていただきたいのと、あと、日本の役割として、先ほども大椿先生からもお話がありましたけれども、この地雷除去の技術というところは一目置かれているような側面もあろうかなというふうに思います。こうした犠牲者を出さないために、我々としてこういう貢献ができるというようなことがあれば是非とも教えていただきたいと思います。