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松沢成文

松沢成文の発言525件(2023-01-23〜2026-06-18)を収録。主な登壇先は外交防衛委員会, 消費者問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 日本 (132) 防衛 (62) 中国 (50) 問題 (44) 外務 (34)

所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-16 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時八分散会
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-15 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、田村まみさんが委員を辞任され、その補欠として竹詰仁さんが選任されました。     ─────────────
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-15 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。  消費者行政の基本施策について、河野内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。河野内閣府特命担当大臣。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-15 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(松沢成文君) 以上で所信の聴取は終わりました。  本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十時五十四分散会
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 文教科学委員会
○松沢成文君 日本維新の会の松沢成文でございます。  ちょっと質問通告の順番を変えて、まず教科書採択制度について質問いたします。  昨年発覚した大手教科書会社、大日本図書による教科書選定に係る汚職事件について質問をいたします。  大日本図書は、教科書選定に関し、二〇二〇年に大阪府藤井寺市の校長への贈賄を行い、二〇二二年には茨城県、これ五霞町と読むのでしょうね、五霞町教育長へ接待を行ったことが昨年明らかになりました。既に藤井寺市の事件では元役員らが罰金の略式命令を受けています。  九年前に教科書会社十社が関わった教科書謝礼問題を受けて、文科省は教科書用図書検定規則を大幅に改定し、罰則を強化しました。改革をしたんですね。この新制度では、職員らに金品を提供した会社に対し、不正に該当する教科書を次回の教科書検定で不合格にするだけでなく、著しく不公正な行為が認定されると、最も重い罰則である発
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松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 文教科学委員会
○松沢成文君 大臣、じゃ、これは事実ではないと。そうしたら、読売新聞に即刻抗議してください。こんなうその報道ね、大臣に言わせるとうその報道ですよね、書かれたら国民混乱しますよ。はい、どうですか。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 文教科学委員会
○松沢成文君 何か答弁になっていませんが、事実でないことを報道されたんだから、読売おかしいじゃないかというのは当たり前の話です。じゃないと、世論混乱します。  さあ、そこで聞きますが、藤原局長、局長の方からリークしたんじゃないですか。あるいは局長の部下にリークさせたんじゃないですか。じゃないと、マスコミとしては裏を取らないと書きませんよ。どうですか、局長。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 文教科学委員会
○松沢成文君 まあ、今関係自治体で調査しているから、それをよく調査の状況を判断した上でこれ決めていくということだと思います。じゃ、早急に報告を受けて厳正な処分をこれ行っていただきたいと思います。  さあ、そこで聞きますけれども、規則にのっとって教科書が次回発行できなくなる、あるいは発行者の指定が取り消されると、大日本図書の経営には極めて大きな影響が出ますよ、これ。ただ、それを考慮してそんたくして軽い処分にするとしたら、これまた大問題です。ルールが決まっているんだから。贈賄事件が確定している以上、もう贈賄が確定している場合は最も重い発行者の指定取消し処分を課すべきで、贈賄が確定しているんだから。じゃ、最も重い指定処分取り消していいんですね。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 文教科学委員会
○松沢成文君 自治体の調査とは別に、もうこれ贈収賄事件で確定しちゃっているんですよ。それで、教科書会社も、やっちゃいました、ごめんなさいと認めているんですよ。アウトなんです。だから、ここできちっと発行者の指定取消しをやらなければ、これ法律準拠主義に大きく背くことになりますよ。これは絶対に発行者の指定取消しをやると。だってもう贈収賄認めちゃっているんですから。それでいいですね。
松沢成文
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-09 文教科学委員会
○松沢成文君 ルールにのっとった厳正な対応です。局長、頼みますよ。しっかりやってくださいよ。  さあ、そこで、また仮に今回の教科書検定で不合格にする処分とした場合ですね、その処分の効果は、私も前にもここで何度も質問しました、数年前の自由社の一発不合格と同じなんです、処分の効果はね。果たして、大日本図書の教科書選定に関する贈賄事件、これは極めて悪質ですよ。うちの教科書使ってくれって、ゴルフ連れていって、料亭連れていって、現金まで渡しているんですよ。この悪質な犯罪と、自由社は、まあ私に言わせれば教科書調査官の恣意的な判断で、四百五か所ものね、全くもって何でこれが検定意見に引っかかるのか分からないような勝手な検定をやられて、自由社は一発不合格になって教科書発行できなくなっているんです。大企業は潰れちゃ大変だから守ろう、中小企業は、あの教科書会社気に食わねえからこの一発不合格制度使ってこれでもう
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