滝波宏文
滝波宏文の発言371件(2023-02-15〜2025-11-20)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
宏文 (92)
滝波 (92)
京都 (28)
法案 (28)
食料 (28)
所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 26 | 323 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 9 |
| 国土交通委員会 | 1 | 9 |
| 予算委員会 | 1 | 8 |
| 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会 | 1 | 8 |
| 議院運営委員会 | 1 | 7 |
| 本会議 | 4 | 4 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 1 | 2 |
| 決算委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-10-09 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-10-09 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時一分散会
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-21 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。
これより請願の審査を行います。
第一号食料自給率向上を政府の法的義務とすることに関する請願外七十九件を議題といたします。
本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。
これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。
以上のとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-21 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。
─────────────
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-21 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
農林水産に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-21 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-21 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-21 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。
閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-21 | 農林水産委員会 |
|
○委員長(滝波宏文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後一時三十一分散会
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2024-06-19 | 本会議 |
|
○滝波宏文君 ただいま議題となりました法案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法案は、厳格な漁獲量管理を行うべき水産資源について、個体の数の報告、船舶の名称の伝達等を義務付ける等の措置を講じようとするものです。
委員会におきましては、太平洋クロマグロの管理強化の実効性、情報伝達の負担軽減や電子化等について質疑が行われました。
質疑を終局し、討論に入りましたところ、日本共産党を代表して紙委員より反対する旨の意見が述べられました。
採決の結果、本法案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決しました。
なお、附帯決議が付されております。
以上、御報告申し上げます。(拍手)
─────────────
|
||||