滝波宏文
滝波宏文の発言371件(2023-02-15〜2025-11-20)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 農林水産委員会 | 26 | 323 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 9 |
| 国土交通委員会 | 1 | 9 |
| 予算委員会 | 1 | 8 |
| 経済産業委員会、農林水産委員会連合審査会 | 1 | 8 |
| 議院運営委員会 | 1 | 7 |
| 本会議 | 4 | 4 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 1 | 2 |
| 決算委員会 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-02-15 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○滝波宏文君 恐らくそこで大きく見解の違いがあるんだろうと私は思うんですけれども、私はこれは大消費地の問題なんだと思います。福井県で、原子力以外の発電所で福井県分の消費量は、電力消費量は賄えています。したがって、福井県の原子力発電所は消費地の、大消費地のためのものです。その大消費地の人、方々が、その立地の地域がリスクを負って安定、安価な電力を享受してきたのに、そのことについて他人事のように言われるのは私は決してあってはならないことだと思います。これは、大消費地も、そして国全体を挙げてこの問題に自分事として取り向かっていただく必要があるというふうに思いますし、私は立地に寄り添うというのはそういう観点で進むことだと思っております。
先ほど冒頭申したように、その推進か脱かということを超えて立地に寄り添うという方向、原子力避難道の早期整備等も含めて、そちらの方にこのエネルギー政策が私は進むべき
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