戻る

和田政宗

和田政宗の発言51件(2026-03-03〜2026-04-16)を収録。主な登壇先は予算委員会, 憲法審査会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 国民 (86) 憲法 (75) 総理 (67) 参政 (55) 予算 (44)

所属政党: 参政党

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
予算委員会 5 49
憲法審査会 2 2
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
対応については通告をしておりますので、対応についてちょっともう一つ確認したいんですけれども。  御答弁の中で、四十四隻については安全な場所でということですけれども、これは随時完全に連絡が取れる状況ということが構築できているでしょうか。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
それでは、更に国交省に聞いていきます。  我々参政党は、失われた三十年以前の一億総中流時代のように、中間層が分厚く、毎年所得や賃金が持続的に伸び、多くの国民が豊かさや幸せを感じられる社会を再構築し発展させていかなくてはならないと考えています。マイホームを望む子育て世代が家を買うことができ、一億総中流時代にこういったことはできていたわけでございますけれども、今では、所得が伸びていない、また、円安や資材高騰などで住宅価格が上がっており、子育て世代の住宅購入が東京圏などで厳しい状況になっています。  そこで、子育て支援の観点から住宅政策について聞きます。  子育て世帯、若者夫婦世帯の省エネ住宅に対する助成金、こういったものが実施されておりまして、住宅ローン減税など様々な住宅購入支援策が行われていますが、私は更なる根本的な支援策がこの状況では必要であると考えます。所得が上がっていない中で住宅
全文表示
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
大臣より力強い答弁をいただきましたけれども、実は金利の上昇というものもかなりやはり重くのしかかっておりまして、私もまだ家のローンが十年弱残っておりまして、去年の秋に銀行に行って、利率が上がったもので更新してきたんですけれども、本当に、子育て世帯は、借りて過ごしていきたいという方々もいらっしゃいますけれども、やはり安定して子育てをしたいということの中で、住宅というものは極めて重要になってきますので、引き続きしっかりとした支援を、また根本強化というものをお願いできればというふうに思っております。  次に、地域交通への支援策について聞きます。特に、地方におけるバス路線の維持について聞きます。  参政党は、地方が取り残されることなく持続的に発展するよう、一次産業の活性化などの政策を掲げています。  その地方においては、鉄道の廃線が残念ながら続く中、バスが極めて重要な交通手段となっています。し
全文表示
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
キャッシュレスバス、この検討も政府で、今年に入ってから、更なる促進ということで進めているというふうに思います。運転手の方の料金箱の対応というものはかなりやはりバスの定時運行ですとかまた労力ということを考えても大変ですので、こういった取組が進むとともに、なかなか、キャッシュレス、どういうふうに使ったらいいのかという方もいらっしゃいますので、導入促進と、そういった周知も含めて、対応を進めていただければというふうに思います。  次に、物流支援策について聞きます。  参政党は、根本的な産業強化を掲げています。  一次産業、物づくり、こうした産業の飛躍においては物流の円滑化と強化が極めて重要です。  二つの観点から質問します。  政府は、物流効率化法改正案などにより、中継輸送機能を持つ物流施設、すなわち倉庫の整備促進を図ろうとしていますが、倉庫を物流の円滑化と強化のために結節点にしようとす
全文表示
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
トラックについても大臣から言及がありました。  物流の円滑化、強化の観点では、倉庫に加え、トラック輸送も重要です。では、現場がどうなっているのかということを考えれば、労働時間規制によって、トラックドライバーの収入減、そして人手不足、これが顕在化をしております。労働時間規制によりトラック輸送は極めて厳しい状況にあり、これでは我が国の経済活動とその発展において重要な物流が滞る事態も想定されます。実際に厳しい予測、これも関係各所から出されています。  こうしたことからも、トラックドライバーの労働時間規制を緩和すべきと考えますが、主管庁は厚生労働省だと思いますけれども、その方向性について、国土交通省、どのように考えているか、お願いします。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
これも大臣から心強い答弁をいただきましたけれども、現場をつぶさに見ていただいていると思いますけれども、現場の状況を見ると、これはさすがにやはり緩和しないと厳しいというふうに思いますので、何とぞよろしくお願いをいたします。  次に、法務大臣に質問していきます。  これは通告をしておりませんので、申し述べるだけにいたします。  今朝、こういうニュースに接して、私は驚きました。政府が改定作業を進めている第六次男女共同参画基本計画の案が自民党の部会会議で示されたとのことですけれども、報道によりますと、政府が示した案では旧氏の使用について法的効力を与える制度の創設を検討するとの記載になっていたのを、自民党は運転免許証などの公的証明書に旧氏だけを記載する旧氏の単記も可能とする法制化の検討を盛り込むよう求めたとの報道がなされています。  免許証やパスポート、マイナンバーカードへの旧氏の単記、単独
全文表示
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
これはしっかりと進めていただきたいというふうに思います。  そして、二〇二四年に施行された改正入管法により難民申請がツーアウト制となり、不法滞在や不法就労狙いの繰り返しの難民申請を行った場合、それを認めず、送還されることになりました。  私は当時、参議院の法務委員会の与党筆頭理事としてこの改正法の円滑な施行そして送還強化を要請し、実際に取り組まれてまいりましたけれども、我が国における不法滞在者の送還促進について、現状と促進策について聞きます。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
送還強化を進めていただきたいと思います。  次に、政府備蓄米について聞きます。  政府備蓄米、約百万トンを保管するとされていますけれども、もし周辺に有事などが起きて日本への食料品輸入などが滞ることを想定した場合、これは二か月分の備蓄量にすぎません。どんなときも国民を飢えさせないために、私は、備蓄米、三百万トンが必要であると思います。こうなりますと、半年分の備蓄量となります。農水大臣、どのように考えますでしょうか。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-06 予算委員会
終わります。ありがとうございます。
和田政宗
所属政党:参政党
衆議院 2026-03-03 予算委員会
参政党の和田政宗です。  早速、質問に入ります。  米国、イスラエルによるイラン攻撃時における初動対応についてお聞きをします。  事前にイラン攻撃について米国から連絡があったか、総理にお聞きします。